2010年10月30日

松下奈緒の新作、初回限定盤が高く売れてびっくり。

このページの右側に入れている「ゲゲゲの女房」のブログパーツ、明日で終了です。

このブログパーツを入れたのが、「ゲゲゲの女房」放映最終日でした。

この後、松下奈緒さんの9月18日発売の「Scene #25」というCDを購入しました。
通常盤が3000円、DVD付きの初回限定盤が3500円。タワレコで少し迷ったのですが、後者を購入。

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1曲目は「ゲゲゲの女房」のテーマ曲のピアノバージョンでした。
「ゲゲゲの女房」組曲などという作品も収録されています。
ヴォーカル入りはラストの1曲だけで、あとはピアノを中心にしたインストルメンタルの作品です。

DVDは2回ほど観ました。松下奈緒さんのことは「ゲゲゲの女房」の「ふみえ」さんとしてしか知りませんでしたが、実際のご本人は髪形とかMCでの話し方や声が「ふみえ」さんとは全く異なり、違う女性のように見えました。あくまでも「ふみえ」さんは役作りしてのキャラクターだったのですね。

何度か聴いた後、音源はデジタルプレイヤー用にPCに落としたので、旬なうちにヤフオクで手放すことにしました。

発売して1カ月程度だし、1200円スタートぐらいにしようかなと思って、市場調査のために他の人の出品価格や入札中の価格を見てびっくり。新品だと強気の5000円、6000円はざらで、中古でも4000円、5000円は当たり前の世界でした。

松下奈緒さん情報には疎いのですが、この「初回限定盤」は、よくある「初回限定盤」とは異なってプレス枚数がきっと少なかったのではと推定します。そうでもなければ、出たばかりのCDがこんな高値で、あたりまえに取引されるとは思えません。

僕も少しだけ強気に出て、とはいえ購入価格よりも高く設定するのは気が引けて、購入価格マイナス千円の2500円をスタート価格に設定して出品しました。

結果、4700円で落札されて終了。
CDを手放して、プレミアムが付いて購入価格より1200円も儲けたのは初めてです。^^
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2010年10月27日

ウサギ島に行った。

今月の初旬、広島出張にからめて「うさぎ島」こと「大久野島」に行ってきました。

JR「忠海(ただのうみ)」駅(←なんだかお相撲さんの四股名みたいな駅名)近くの桟橋から、船で12分。船の料金は片道210円でした。

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島は周囲約4km、ここに野生のうさぎが沢山生息しています。

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野生とはいっても、船が着く第2桟橋周辺とか、宿泊施設の国民休暇村周辺のウサギは人に慣れていて、エサを入れている袋をカサコソと鳴らすと、わらわらと寄ってきます。今回ここへは、キャベツ半玉、ニンジン2本をきざんだものを袋に入れて持参しました。

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僕がこの島に滞在できる時間は3時間弱。なので歩いて回るのはやめて、外周路を国民休暇村からレンタルした自転車で回ることにしました。行く前にネットでレンタル料金を調べたら、2時間で400円でしたが、別にパワーアシスト付きのが2時間で500円というのがあったので、それを借りました。
島の反対側は山道だったので、この100円の差は重宝できました。

この島では、第二次世界大戦の時に毒ガスを製造していたという過去があり、毒ガスを置いていた廃墟があります。

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この近くにいたうさぎ達。

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外周路から見える隣の島、瀬戸内海は風景が素晴らしいです。

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こちらも毒ガスの貯蔵庫だったところです。壁面が黒いのは、戦後に処理のため火炎放射器で焼いたかららしいです。

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この後、登り道をパワーアシストを利用して行くと、日露戦争時代の砲台跡がありました。
ここは、その横に有った兵舎跡です。

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こちらは砲台跡。

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この直後、山道を走っていたら、うさぎを2羽発見。
エサの袋を取り出すも、この辺りに生息するうさぎは人に慣れていないようで、灰色&黒の2色カラーのうさぎは逃げてしまいました。茶色の1羽がおそるおそる寄って来たのでエサやりをしました。
だいぶうちとけて来たところで、キリが無いので自転車を走らせて振り返ると消えたはずの1羽が出てきました。

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でも、結局このうさぎさんは警戒して寄ってきませんでした。
結局、茶色のうさぎさんが寄って来たので、またエサを与えることに。^^

この坂を下って行った所に廃墟がありました。「発電所跡」です。

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廃墟好きなので入ってみたかったですが、立ち入り禁止となっていたので断念しました。
数年前までは中に入れていた様なので残念。

この後は第二桟橋付近で、うさぎにエサやりをしました。

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第二桟橋では、「片耳垂れちゃん」にもエサをたくさんあげたのですが、写真をとるのを忘れました。
ウサギなんて、僕には色以外は皆同じに見えるのですが、このうさぎさんだけは特徴があるので、行く前にネットで見た写真の「片耳垂れちゃん」を実際に見て何だか嬉しかったです。

島には「毒ガス資料館」なるものもあったのですが、悲惨な写真もあるという情報を仕入れていたので、うさぎさんとの楽しいひとときを優先して今回はパスしました。ごめんなさい。

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まだキャベツが一袋残っていたので、自転車を返しに行く前に大判振る舞い。

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これは見事な保護色。^^

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キャベツをちらつかせて、程よい距離で写真を撮ろうと思ったのにうさぎさんが寄って来すぎて失敗の図。

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国民休暇村から第二桟橋への無料バスを待っている間のこと。
轢かれてしまわないのか、ちょっと心配しました。

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バスに乗って第二桟橋で船を待っている間に会ったうさぎさん。1羽だけ群れから離れていました。
(ごめんね、もう食べ物は残ってなくてあげられなかった。)

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戻りの船はフェリーだったので、行きとは異なり殆ど揺れはありませんでした。

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ここ、温泉もあるらしいので、いつの日かのんびりと宿泊してぼ〜っと時間を過ごしてみたいです。
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2010年10月17日

こういうファンの集い、いいですねぇ〜。

10月12日(月曜日)に、トッド・ラングレンのファンクラブの集いが銀座であったらしいです。

トッドの前で、ご本人の曲をファンクラブの方々で演奏していたら、ウズウズしていたらしいトッドが我慢できなくなってヴォーカルで参加するという、嬉しいハプニングがあったらしいです。

本物のトッドのヴォーカルで、バックを演奏できた人達がウラヤマシイです。^^



この動画の2分4秒あたりで、今回のツアーでベースを務めたユートピアのメンバーでもあるカシムさんが観客席に映っているのですが、直後に映っているサングラスをかけた金髪の女性、前回のブログで書いた、ステージからセットリストを剥がして僕に下さった方です。

ファンクラブ多しといえども、ご本人が出席する外タレのファンクラブってなかなか無いのでは? 皆さん、楽しそうですね〜。^^
posted by マット at 17:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

トッド・ラングレンの名古屋公演に行った。

昨夜はトッド・ラングレンのライブを観に名古屋QLUB QUATTROに行ってきました。

東京出張の帰りに、三河安城〜名古屋間で沿線の火事が原因で新幹線が50分近く停車するというピンチがあったのですが、無事間に合いました。

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先日書いたように、トッドが弾くブルースには特に興味を持てなかったので、9割方観に行かないつもりだったのですが、結論から言うと楽しむ事が出来て行って良かったです。^^

当日券を購入すると、開演15分前だというのに整理番号は85番。
中に入るとガラガラでした。数少ない座席、後方の席とバーカウンター前の横側の席は満席でしたが、ステージ前のスタンディングエリアは、所々にある丸テーブルの周辺に人が立っているだけでガラガラ。あとはステージ前に陣取る人々が最前列に陣取っているといった感じでした。2列目には余裕があったので、僕はそこに位置取りしました。

定刻の19時にバンドメンバー4人が出てきました。
ギター&ボーカルのトッド・ラングレン、サポートギターのジェシ・グレス、ドラムのプレイリー・プリンス、ベースのカシム・サルトンという4名構成。

トッドはナチュラルカラーのテレキャスターを殆ど使用していました。途中、Black Mariaとあと1曲でSGを使用していました。一方、ジェシ・グレスはゴールドトップのレスポールと、グリーンのストラトを使用していました。

1曲目が終わった時に、トッドが「今日はロバート・ジョンソンをトリビュートするコンサートだけど、もう一人の偉大なブルースギタリストの曲も演奏する。」と言いました。もう一人って誰?と僕が思っていたら、「それは僕だ。」とトッド。客席の笑いをとっていました。^^

3曲目の開始の時、僕は原曲をよく知らなかったので、何がいけなかったのか分かりませんでしたが、演奏が始まったと思ったら、トッドが「僕の失敗だ、僕の失敗だ!」と言って演奏をやり直す場面がありました。これはひとりだけ別の曲を誤って演奏したのかな、という感もありましたが定かではありません。

ロバート・ジョンソンの曲だけではなく、トッドが最初に在籍したバンドのナッズの曲もあったし、トッドの曲も演奏しました。

途中でバーボンをロックで飲みたくなり、ステージ前から一時移動したのですが、
その時にPAを通した音が良くないのに気付きました。ステージ直前で観ていてアンプから直に音が聴こえる人以外は損をしていたのではと思います。

アンコールの1曲目でのI Saw The Lightを聴いた時には、ブルースも悪くなかったけども、やはり僕はトッドのこういう曲を沢山聴きたいんだなぁと再認識しました。

ライブはアンコールを含めて開始からちょうど2時間で終了、といった感じでした。

終了後、かたずけをしているスタッフにお願いしてトッドの足元にあったセットリストを戴いてしまいました。

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これ、僕が左右を入れ替えて写真を撮ったわけではなく、上は黒いガムテープでつながっているのです。
普通は左から1曲目だと思うのですが、トッドは右上から見る人のようで、右側が前半で左側が後半です。

このセットリストを見ると、RED HOTとSWEET HOME CHICAGOの2曲が横線で消されています。
他の会場では演奏された(する)ということでしょうか?

パルコ東館1階の出口のところにいたら、トッド・ラングレン御一行様が出てきました。

ファンにサインをするトッド。

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僕もサインを戴いてしまいました。

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1996年に、正にこの場所でトッドと一緒に撮影した下の写真を見せたら裏にサインしてくれました。

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14年前と同じ場所で、トッドと一緒に写真に収まりました。

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ステージで演奏しているトッドを見て、「うわ〜、腹が出てデブになったな〜。」などと思っていたのでしたが、この写真を見て自分の顔がデブ化しているのに今更ながら気づいて「運動して痩せねば」と誓うワタクシなのでした。(汗)
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2010年10月12日

クイーンの絵柄のピック

数年ぶりに足を踏み入れたギター屋さんで、クイーンのジャケ絵が書いてあるピックを発見。

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6枚入りセット、購入してしまいました。


オペラ座の夜

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華麗なるレース

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ホットスペース

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これは、たぶんカインド・オブ・マジック

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これらは何でしょう? 何かで使われたロゴ入りデザインかな?

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6枚入りで630円、つまり1枚105円と普通のピックと同じような価格設定で安いし、バチモノかと思っていましたが、入れ物の裏を見たらコピーライトとqueenonline.comの文字が印刷されていたのでオフィシャルものでした。

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多分使わないので、観賞用コレクションとなる訳ではありますが。。。。(汗)

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2010年10月11日

10月2日トッド・ラングレンのシドニー公演の動画

検索したら、10月始めのトッド・ラングレンのシドニー公演を観に行った方のブログに、セットリストが出ていました。
日本公演のセットリストも同じような感じなのでしょうか。

Youtubeにシドニー公演の動画がたくさんアップロードされているのも見つけました。今回のツアーはロバート・ジョンソンのトリビュートということですが、動画を観たところギターの音はトッド流のイフェクトがかかっているし、あくまでもトッド・ラングレンの解釈による一風変わったブルースという感じがします。聴くだけでトッド・ラングレンの音楽とわかるのはさすがトッドと思います。

でもこれ観ていたら、なんだか今回のライブはパスしてもいいような気がしてきました。(汗)

上記ブログのセットリスト、アンコールでは、「Can We Still Be Friends?」や「I Saw The Light」も演奏したことが書かれており、Yourubeに10月2日のシドニー公演での「Can We Still Be Friends?」がありました。



この様なトッド御自身の曲がほとんどだったら、仕事そっち抜けで駆けつけてしまうかもしれないのですが。^^
posted by マット at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月09日

トッド・ラングレン来日。しかし、、、、。

最近あまり外タレの来日情報にアンテナを張っていなかったせいもありますが、来週の13日水曜にトッド・ラングレンが名古屋のクラブクワトロでライブを行うことを知りました。

ところがその日は東京出張。しかも13日の出張の日取りを決めたのは自分という間抜けな行動を。(汗)

来日について書いてあったサイトの情報では、『今回のステージでは、エリッククラプトン始め、現存する全てのギタリストの畏敬を受ける、伝説のブルース・ギタリスト“ロバート・ジョンソン”を トッドが豪快に弾きまくります!洗練されたロマンテックなバラッドはありません、ギター・ヒーローと化した トッド・ラングレンのa real rock and roll showを堪能してください。』 だそうで、僕の望んでいるトッド・ラングレンの音楽とは異なるようです。

僕はトッド・ラングレンのファンでありますし、このごろ岸田邦雄さんの影響でブルースに興味はあるのですが、今までギタリストとしてのトッド・ラングレンに興味を持ったことはありませんでした。
良質なバラードやポップな音楽の演奏者・作曲家としてのトッド・ラングレンが好きなのです。
まぁ、逆に怖いもの見たさでブルースのライブを観てみたい気もするのですが。。。

僕の好きなトッドの曲と言えば、バラードやポップな曲が中心です。だから「ユートピア」名義のバンドはあまり好きではありません。

好きな曲を挙げると、例えば1973年にビルボードチャートで5位になった「ハロー・イッツミー」とか、、、



名盤「魔法使いは真実のスター」のB面ラストの曲「ジャスト・ワン・ビクトリー」とかが好きです。
アルバム「魔法使いは真実のスター」ではB面のモータウン音楽をカバーしたソウルメドレーも好きなのですが、同じ黒人音楽でもブルースをトッドがどのように弾くのか観てみたい気はします。



上の動画「ジャスト・ワン・ビクトリー」で弾いているサイケペイントのSGは、エリック・クラプトンから人を介して、わずか500ドルで入手したというギターではないでしょうか。(本物はステージでは使わず、レプリカを弾いていたという情報もありますが。)

僕がトッド・ラングレンのライブを観に行ったのは、1996年で実に14年も前の The Individualistツアー。そのときトッドは40代でしたが、今や62歳(!)。

その時のライブ終了後、トッド・ラングレンと一緒の写真に収まった懐かしの1枚です。

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左からワタクシ、トッド・ラングレン、トッドの追っかけの女性(職業がフライトアテンダントで、特権を利用して世界中トッドを追っかけていると言ってました)、一番右側の男性はこの写真を撮ったカメラの持ち主で、わざわざアメリカから封筒で写真を僕に送ってくれた親切な方です。当時はデジカメもインターネットもそれほど普及していなかったので、写真の送付も昔ながらの方法でのやりとりでした。

この時「サムシング・エニシング」のジャケットにトッド・ラングレンから戴いたサインです。

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サインは「Todd Rundgren」とは書いてなく、「TR−i」と一番下に書いてあります。
当時はパソコンを使用して作った音楽を「インタラクティブ・ミュージック」と呼ぶ風潮があり、「TR−i」とは「トッド・ラングレン・インタラクティブ」の略称で、彼が好んで使っていたサインだったようです。

10月13日は、開演時間の19時までに名古屋に戻れば当日券で観ることが出来るかも知れません。
果たしてどうなることやら。。。(?)
posted by マット at 19:34| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

ellmerの路上ライブを観た。

先週の土曜日、栄の路上で演奏するellmerを観ました。

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カメラのファインダーを覗いて動画を撮りながら演奏を観ていたら、途中4分の所で、飛び入りをしようとしているギタリストさんが大写しでいきなり現われ、話しかけられてびっくりしました。



この動画は4分以降がボツともいえますが、いい感じの演奏でもったいないので「一般公開」にせず「限定公開」でアップしてみました。
Youtube公式ページによると、今年6月に出来た新機能「限定公開」にすると『検索結果、動画を掲載しているチャンネル、閲覧ページなどYouTube の公開ページには一切表示されません』とのことです。

飛び入り演奏に備えて佇むKunio師。

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Kunio Kishidaさんのギターは、ヴィンテージなレスポール・スペシャル。
この日、トレードマークともいえるジンキーアンプの使用はありませんでした。

ブルースではなく、フュージョンな曲を弾く岸田さんを観ることができて貴重な体験でした。^^
posted by マット at 23:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする