2010年01月31日

DRC最終日に行った。

DRC(デトロイトロックカフェ)が、残念なことに本日で閉店ということで、足を運んでお酒を飲んできました。

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DRCには、いつぞやの名古屋でのクイーンセッションの打ち上げが終わったあとに来たのが初めてでした。あれから時々足を運んでいましたが、いよいよ本日で閉店で最終日でした。今日は結構お客様が結構入っていました、昨日も多かったらしいです。

最初はKISSのファンでないと入れない雰囲気なのかと思っていたのですが、全然そんなことはなかったです。ロックが好きな人が集まる飲み屋さんでした。

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前回の記事で書いた、Kunio Kishidaさんライブに登場した1958年製レスポールTVJRそのものが大観衆を前に活躍しているところが見たくて、Green Dayのライブをリクエストして見せて戴きました。

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Green Dayの曲を観るのは初めてでしたが、パンク寄りのロックといった感じでしょうか。ギタリストさんが弾いているギターが、先日ココペリで観たギターそのものかと思うと、何だか不思議な感じがしました。^^

DRCには2時間ぐらいお邪魔しましたが、帰る前に派手な「KISS」の内部照明を付けてもらって写真を撮影しました。

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このイルミネーションも、既に行き先が決まっているそうです。
何だか寂しいですが、いつかまたDRCが復活することを希望します!
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2010年01月27日

「綺麗な女性」とKunio Kishidaさんライブ

Kunio Kishidaさんから、新年最初のライブのお誘いメールが届きまして、この前のセッション大会の翌日に観に行ってきました。

★KUNIO KISHIDAほっこほこライブ。
1月24日(日)藤が丘ココペリにて開催。
午後8時ぐらいから2ステージ、入場料2,000円+1drink
アメリカ、ヨーロッパ(綺麗な女性)からゲスト多数。[要予約]


(綺麗な女性)と、断り書きがあるところが何とも、、、、。^^
この綺麗な女性、ロンドンから、オーストラリアに歌いに行く途中に、日本に立ち寄って出演するらしいです。

この日を遡ること2日前、金曜日にナンシーに行ったら岸田さんとポニリンさんがいました。

岸田さん「今度H君が連れてくる女性、ジャズシンガーだってさ。僕、ジャズ弾けないから、彼女にアカペラで歌わそうかと思ってるんですよ。」
僕「年齢はいくつぐらいの方なんですか?」
岸田さん「知らないけど綺麗な人だよ、会った事無いけど。」
ポニリンさん「会ったこと無いのになんで綺麗だなんて分かるんだよ?」
僕「さんざん綺麗な女性って書いて、違っていたら見に来た人たちが怒るんじゃないですか?」
岸田さん「知らん。H君が綺麗な女性って言っていたからその時は彼のせいだよ。」

前日の土曜の夜、セッション大会の5分間休憩の時にも話題になりました。
誰かが「綺麗な女性」といっても見た目とは限らない、心が「綺麗な女性」かもしれないしなぁと言ってました。

僕はココペリで岸田さんのライブを見るのは、2008年の7月以来です。毎回ここでのライブは、他とは違ったアットホームな感じがあります。

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メールには午後8時ぐらいからと書いてありましたが、始まったのは8時半。
しかも直前に「あ、ピック持ってくるの忘れた。誰かKunioピック持っていない?」という岸田さん。このゆるい感じの空気は何だ?(笑)

客席の方がKunioピックを持っていて、岸田さんに貸していました。
岸田さん、後で再びこのピックも無くしてしまい、別の方からKunioピックを借りてました。

しかしKunio Kishidaライブに来る方々、Kunioピックを持参しているのが不思議です。前に会場で配られたものを財布に入れっぱなしだったとかの理由でしょうか?

最初はドブロでスタート。

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続いてギブソンのアコギ。

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岸田さんがビートルズ(「A Day In The Life」)を弾くのは、初めて見ました。
曲中、「もう1回!」と客席に3〜4回コーラスさせてみたり、途中でいきなり演奏を中断してみたり、波乱万丈で第1部は終了。

第2部は、ヴィンテージのレスポールTVJR’58が、この日初お目見えでした。岸田さんが弾くのかと思ったら、客席に居た人を次から次へと指名して、都合5名に弾かせていました。
このギター、岸田さんのブログによると1月25日に名古屋で来日ライブをやった、某有名バンドのギタリストさんから入手したこのギターとのことらしいです。

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アメリカからのゲストHさんにはアコギを渡して、御自身でこのレスポールTVJRを弾いていました。

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この後、いよいよ「綺麗な女性」が登場しました! 
細身で綺麗な方でした。名前はMikaさん。

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ウクレレを持参して弾きながらの歌で、アカペラではありませんでした。^^



この2曲はMikaさんのオリジナルだそうです。
曲名を訊いたら紙に書いてくれました。
1曲目が「Johnny」、2曲目が「Mika Doo's Lullaby」でした。

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翌日が月曜だったので、終了後は「さっと」帰りましたが、ステージと客席に一体感がある楽しいライブでした。
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2010年01月23日

今年も新春セッション大会に参加。

本日、Kunio Kishidaさん主催の「新春セッション大会」に参加してきました。

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20時から22時までの2時間、休憩5分を挟むだけでぶっつづけで順番にソロを回しました。
参加したギタリストさんは6人。レスポール3本、ストラト1本、テレキャス1本、PRS1本でした。

先ほど帰宅したところなのですが、大音響に曝された耳、いまだに蝉が鳴いています。

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岸田さん、いきなり驚かせてくれました。
一言、「Aの1コードセッション行くよ!」。

僕は1コードセッションなど弾くの初めての経験でした。(汗)

これが終わったら、「次はEの1コードね!」の言葉が。

ひたすら1コードで弾くのは結構難しかったです。

続いて「今度はサンタナ風に行くからね、EmからA7。」の指示が。
1個コードが増えるだけで、こんなに弾きやすくなるものとは思いもしませんでした。^^

ここまでで1時間近く経過。5分の休憩をはさんで続いては漸く3コード中心になりました。
でも何だか最初の1時間で疲労困憊してしまったせいか、後半1時間はとにかく立っているのも大変なぐらいくたびれました。^^;

エフェクター禁止の岸田さんセッション、今回ブラックビューティーを弾くSさん、ソロを弾くたびに岸田さんから「エフェクター禁止!!」と言われるも聞く耳をもたず、BOSS のBlues Driverというエフェクターを使い続けていました。(笑)

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何だか2時間耐久レースのようなセッションでした。
今日はぐっすりと眠れそうです。^^
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2010年01月22日

こういうのはギターって呼ぶのでしょうか?

左手にはギター弾くための能力が必要なようですが、右手の動きもサウンドもキーボードに近いような気がします。



オーストラリアの会社が開発したようです。
仕様等に興味がある方は、こちらをご覧下さい
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2010年01月17日

チョコレートで出来たレコードから音が出るのが不思議。

CDが世の中に出る前、レコードのLPとEPには塩ビが素材に使われていました。

レコード時代には、溝に付いたホコリを落とすために、木工用ボンド塗って剥がす技が知られていました。

ところが、この木工用ボンド、乾燥するのに時間がかかるのでせっかちな人はヘアドライヤーで熱してしまうことがあり、素材の塩ビの融点が低いためにレコードを「オシャカ」にしてしまった事があるのは、僕だけではないと思います。(汗)

下のは、塩ビよりも低い融点のチョコレートでレコードを作った、ドイツ国ベルリンのヒトの動画です。



音は、もっと昔のSP盤に似たように聴こえますね。

配合によっては高音質のレコードも出来るかも知れませんが、食べてしまえるという刹那的なところに価値があるのでしょうか?
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2010年01月16日

西へ北へ移動の2日間

飛行機で出張に行くのは久しぶりでした。6年ぶりぐらい?
初日の行き先は九州。 名古屋から福岡まで飛びました。

セントレア(中部国際空港)に行くのは、2005年3月末にクイーン+ポール・ロジャースを観にバルセロナに行って以来です。
当時は空港が出来た直後で、空港が観光地となってしまい人だらけという異常な状態だったのですが、「開港5周年」と書いてある旗がなびいているセントレアは、もはや観光地ではなくなっており人混み状態では無かったです。

この日の名古屋は快晴でした。

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ここから出発して着いた福岡空港は、雪がぱらついていました。
着陸直前に空から見降ろしたときには、建物の屋根等に雪が残っていたので前日には結構雪が降ったのかもしれません。
九州というと暖かいと思っていたのでしたが、寒かったです。

僕が最後に福岡空港にきたのは1991年なので、かなり昔のことです。
その時は前の会社での仕事で来たのですが、東京から福岡まで飛行機で来て、新幹線で下関まで戻り、そこから山口県の美祢サーキット(まだあるのかな?)でF3000のタイヤテストとレースの立ち合いで2回来ました。

今回は福岡から電車で西鉄久留米まで行き、とある会社にて開発品のプレゼンを行いました。(ちなみに同じ地域が発祥の地の、前に所属していた会社ではありません。)

西鉄久留米に着いた時には雪は降っていなく、晴れていました。

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翌朝の福岡空港は雨模様。

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この日は北陸方面で打ち合わせを二つ組んでいました。
ところが飛行機に乗る前に、「小松空港は雪のため着陸できない可能性があります。その場合は伊丹空港(大阪)に着陸します。」とのこと。

頭の中で、大阪に引き返したら、そこから京都までバスで1時間、そこから特急に乗って、、、、などと考えてみましたがどう考えてもアポイントメントの時間に間に合いません。(汗)

運を天に任せて飛行機に乗ったら、天は味方してくれて無事小松空港に着陸。小松の南側に雪雲が停滞していたとのことで、積雪量が多くなかったようでした。

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目的地の福井は、小松から近いのに積雪量が多かったです。

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無事2か所での打ち合わせを終えて、「しらさぎ」と「ひかり」に乗って陸路、家に向かいました。

帰ったらギター弾くぞぉ!と思っていたのですが、前日の夜遅くまで天神で飲み食いしたので寝たのが午前2時、睡眠時間が4時間だったせいか、初心貫徹せずギターに触れずに就寝してしまいました。(汗)

今日はこの反動で、今から飽きるまでギター弾きまくります。^^
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2010年01月13日

宇井かおりさんの新作「TUONELA」を聴いた。

12月24日リリースされた、宇井かおりさんの新作「TUONELA」を聴きました。
この作品、素晴らしい出来だと思います。

メジャーデビューしてから通算9枚目、インディーズになってからのリリースとしては6枚目の作品です。
前作「Grace」からは実に3年ぶり。

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新作CDをプレイヤーに入れた時、表示が39分28秒を示したのは嬉しかったです。^^ 
宇井さんのインディーズ作品は今まで30分ぐらいだったので、いつももっと長い時間聴きたいのにと思っていたからです。

聴いていて、「あれ? ニューアルバムなのに聴いたことがある。」と一瞬不思議に思った曲、すぐに「言霊」だと気が付きました。今まで3回「言霊」に行ったことがあったので何となく曲をうろ憶えしていたのでした。「言霊」というのは宇井かおりさんの歌と、松浦このみさんの朗読によるライブなのですが、その最後に流れるライブのタイトルトラックと言える曲です。
今回収録の「言霊」は、それを新録音したものだと思います。
「言霊」も会場で聴いていい曲だと思っていたので、こうしてCDでいつでも聴けるのは嬉しいです。

今回の作品は、バックの演奏にヴァイオリンとピアノという構成。
なんとなく何処かで感じた雰囲気、と思ったのは昨年4月に八事ハウジングに観に行った宇井さんのライブでのヴァイオリン奏者だった、西村泳子さんがこの作品でも弾いているからだと思います。
ピアノ奏者は岩崎 智早さんという方で、今回のアルバムで宇井かおりさんの歌をバックアップするお二人はぐぐって見たらLaloというユニットで活動しているミュージシャンの方々でした。

ex.ピンクフロイドであるロジャー・ウォータースの1984年のソロ作品に、「Pros and Cons of hitch hiking(邦題:ヒッチハイキングの賛否両論)」というのがあって、LPの帯に「それにしても美しきはエリック・クラプトンのギターかな」というような事が書いてあったように記憶しています。今回の宇井さんの新作ではヴァイオリンがあまりにも印象的で、「それにしても美しきは西村泳子のヴァイオリンかな」といった感じです。

今回の新作のジャケット写真、僕は夕焼けの空とかを見るのが好きなので、美しいなと思いました。

この写真は宇井かおりさんの妹さんが亡くなる直前に行ったスペインでの写真だそうです。
宇井かおりさんは、『どこか淋しく何か私たちには理解のできない大きな力が見え隠れするような空に、このアルバムのテーマを映したかった』とのことです。

このCDを聴いて思ったこと、それは宇井かおりさんの音楽がまだまだ進化しているという事を再確認できたことでした。
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2010年01月11日

ファンキー末吉さんとJASRACとの戦い

この前、元日にやることなくて渋谷方面に行ったことを書きましたが、山手通りを走っていたらJASRACの立派なビルディングがあるのに気付きました。横には小ホールまであるようでして、かなり儲かっている様子でした。

文化庁からの天下り団体としても有名であるJASRAC、あこぎな商売をしているようです。
ライブハウスや音楽喫茶に法外な著作権料を請求しているJASRACに対し、爆風スランプのドラマーのファンキー末吉さんが戦いを行っており、この様子を昨年9月から進行形でファンキーさんがブログに連載しています
この戦い、どういう展開となるのか注目しています。

数年前、某掲示板に故・成毛滋さんが「ヌシ・ザ・ボケ老人」というHNで書き込みをしていましたが、「先日、銀行口座に憶えの無い150円という金額が振り込まれていました。何かと思ったら南アフリカで自分の曲が使われていたことに対する著作権料でした。」というような事が書かれていました。
JASRACも「闇に消える著作権徴収システム」はやめて、このように海外のシステムのように受け取るべき人に著作権料が支払われるシステムを構築してもらいたいものだと、ファンキーさんのブログを読んで思った次第です。
作詞作曲活動も、ライブハウス経営も、音楽喫茶経営もするつもりの無いので、僕には関係の無い話ではありますが。
posted by マット at 13:39| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日

レズリースピーカーが回転しているところの動画

年末にVoyagerさんのハモンドオルガンを厚見玲衣さんが弾いたことを書いた時に、レズリースピーカーの写真を載せました。これと同じレズリースピーカーが回っている動画を見つけました。

ギタリストとして有名な成毛滋さんが、1975年に「ミュージックフェア」に出演して鍵盤演奏時の動画で、始まって1分16秒のところで回転しているところが映っています。




全部で3分15秒の動画ですが、終わる寸前2分42秒のところでは足も使って弾いています。
これで思い出したのが、いつぞやのアートロックナイトのとき、ヴィクセンのトリビュートバンドで鍵盤を弾いたさ〜やんが、手が二つでは足りないとのことで足で弾いていたことがありましたが、さ〜やんが思いつく30年以上前に成毛さんは足で弾いていたのですね。^^

ちなみに上の動画の曲は「Alone In My Room PartV」ですが、こちらのサイトによると、『1975年、成毛はロンドンから帰国してマルチキーボードの組曲 “Alone In My Room”をレコーディングした。
ところがシンセサイザーというものを知らなかったレコード会社のチーフディレクターはテープを聴いて「なんだこのヘンテコな音は‥!こんなもの音楽じゃない !」‥と言って発売中止にし、しかも 「あームシャクシャする!変なもの聴かせやがって‥」とカンカンに怒って部屋を出て行った。』
という成り行きでボツになったとのことです。

人と違う事を先に行って成功する人もいれば、時代の先に行きすぎていて成功しない場合もあるという意味からすると、成功を収めるには「いいときに、いいタイミングで、いい場所にいる」ということが必要条件なのだなと思いました。
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2010年01月06日

ひとつ間違えたら大怪我しそう

失敗したら大怪我というよりも、もっと大変なことになりそうです。


EMBED-Insane Building Jump - Watch more free videos

こちらは、リアル撮影動画の雰囲気がみなぎっているように思います。
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2010年01月03日

新年早々京都に行ってしまう羽目に。

年末年始の12月31日から1月2日まで、2泊3日で東京に帰省してきました。

今回は車ではなく、新幹線で東京を目指しました。
途中、車窓からの富士山は頂上に雲がかかっていてちょっと残念。

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一夜明けて元日には、特に予定が無かったので渋谷の楽器屋さんに行ってみましたが、どこも営業していませんでした。orz

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しかし、元日の渋谷は人が少なかったです。
地方から上京して居住している東京都民の方々が帰省してしまったせいなのか?

寂しい渋谷を後に、原宿方面に向かったら明治神宮のあたりは賑やかでした。
表参道のイルミネーション、綺麗だったです。^^

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翌日1月2日はちょっと飲み過ぎてしまったせいか、帰りの新幹線で名古屋を乗り越してしまいました。(汗)
でも、乗り越しは前に1回経験しているので、今回は焦ることもなく車内で申告して「誤乗」で無事その日のうちに(ラッキーなことに、今回は京都からの終電に乗ることができ)帰宅できました。

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ご挨拶が遅れましたが、本年もよろしくお願いいたします。
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