2009年08月30日

機材が同じでもブライアン・メイの音は出ない。

スティーブ・ヴァイが「クラシックロック」誌の2009年9月号の、ブライアン・メイのギターを弾かせてもらった話しで、表題のことを語っています。

ClassicRock0909_greatest_cvr_190.jpg

彼がまだ21歳で無名だった頃、フランクザッパのバンドでLAに行った時、RAINBOW BAR & GRILLというところでブライアン・メイに遭遇した話を書いています。

ブライアンに、彼の音楽に対して謝辞を述べ、自分はギタリストでフランクザッパと一緒にここに来た、と言ったら、ブライアンから「ホント? 自分達のリハーサルに来ないかい?」と誘われたとのこと。

そしてご本人曰く、信じられない事にブライアンのオリジナルのレスペを弾かせてもらったそうです。

だけど弾いたらスティーブ・ヴァイの音しか出なかったとのことでした。そしてブライアンが弾いたら、ブライアン・メイの音が出て、彼はブライアンのトーンは彼の指と、頭脳によるものであると結論づけています。

このあたりの事は、クイーンのコピバンでギターを弾いている方々もよく研究しているようですが、本物のブライアンのギター、機材でもブライアンの音が出せなかったというスティーブ・ヴァイの話は興味深いです。
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2009年08月29日

ともあり、えんぽうよりきたる、またたのしからずや。

平仮名で論語の一節をタイトルにしてしまいましたが、原語のまま書くと「有朋自遠方来 不亦楽 」です。

北海道から出張で名古屋に来た、よしぞうさんから「27日に飲みましょう」とお誘いが来て、ご一緒しました。

よしぞうさんとはちょうど約1年前の名古屋でのクイーンセッションの打ち上げで、たまたますぐ近くの席だったのでお知り合いになりお友達になった次第です。

一緒に演奏もしなかったし、打ち上げでお話してなければこの日お会いすることも無かったかと思うと、こういうのも「ご縁」だと思います。

よしぞうさんのブログでは「Qセッションで知り合いになり、その後なぜかユーライア・ヒープの話題で盛り上がった謎の関係」とワタクシの事を書かれていましたが、思い出しました。
当日ジョン・ディーコンのベースが、ユーライア・ヒープの黄金期のベーシストであったゲイリー・セインの影響を受けているのではないかという話題からヒープの話題に移ったのでした。

ちなみに、ゲイリー・セインはステージで感電事故に遭った後、調子がすぐれず解雇され、その後麻薬のオーバードーズで若くしてお亡くなりになっています。その後、ヴォーカルのデヴィッド・バイロンもアル中で解雇され、38歳で1985年に心不全でお亡くなりになっています。現在オリジナルメンバーはミックボックスが1人と思いますが、いまだにバンドが続いていること自体が素晴らしいです。
ヴォーカルのバーニー・ショウの声も、亡きデヴィッド・バイロンに似ているし。

で、話がそれましたが、よしぞうさんの25日のブログを見ていたら何と体調を悪くされてアルコールはドクターストップがかかったとのこと。一時は飲み会中止かと思いましたが、ご本人から「ノンアルコールで大丈夫」との返事。

しかし、当初は飲み屋1軒で飲みながら語り合おうと思っていたのでしたが、予定を変更しました。

まず1軒目は餃子で有名である百老亭に行き、こちらでも紹介されている餃子とバリそばを二人でいただきました。
僕は生ビール一杯、よしぞうさんはウーロン茶一杯。

2軒目は、デトロイト・ロック・カフェに行きました。
ここで、昨年8月のクイーンセッションでマスターのニャベさんが撮影したDVDを観ました。
上でも書いていた様に、よしぞうさんとは打ち上げで知り合ったので、意識して彼のステージを観たのは初めてでした。
ベースはギブソンのSGタイプを使用していました。
僕はよしぞうさんの事を僕のような「復活組」だと思っていたのでしたが、聞くところによると全く弾いていなかったけど4年前に始めたとの事、素晴らしいです。
今回の出張にも、来週の北海道でのセッションの練習のためにベースギター持参で来たとのこと。これはなかなか真似できない事です。^^

5〜6年前に復活するも、上達しないワタクシは何なんでしょうか。(練習していないからだろ?>自分)

ここではワタクシはワインをグラス2杯、よしぞうさんは中国茶1杯。

さて、この後は3軒目、ちょうど木曜日がロックセッション日であります南蛮家に行きました。

Nanban-1.jpg

店に入ったら、先月BBAでのビートルズセッションに一緒に行った、ひろさん(カ〜ル・パ〜マンさん)が僕を見つけて手を振ってくれました。よしぞうさんを紹介しようかと思ったら、お二人は既に知り合いだったようです。世の中狭いです。(笑)

ひろさんによると、8月13日にプリズムのライブがここで行われ、終了後にひろさんはギタリストの和田アキラさんと何曲かセッションしたとのこと、スゴイです。

今日も大入り満員でしたが、僕らが来る直前までは、とある会社の宴会が演奏付きで開かれていて(演奏も自社調達だったらしいです^^)、そのあとのブレイクの時間だったようでセッションする雰囲気にはしばらくならなかったです。

この間に、ひろさん、よしぞうさんとお話ししながら僕とひろさんはビールを1杯、2杯、3杯。
よしぞうさんも我慢できなくなったのか、「ドクターストップ」を破って梅酒を1杯。(笑)

僕は酒に弱いので結構出来上がっていましたが、何か演奏しようということになりました。
よしぞうさんが弾けるベースの曲が無いとの事で、彼はヴォーカルに。

お店のテレキャスをお借りして演奏したのは、、、

・Smoke on the Water / Deep Purple
・Immigrant Song / Led Zeppelin
・Something / The Beatles
・The Rover / Led Zeppelin
・WE Will Rock You / Queen
・We Are The Champions (ピアノ無いのでギターで弾いた) / Queen

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「The Rover 」はさっき弾いてみたら大丈夫だったのですが、酔っぱらいだったのでお恥ずかしい演奏で不協和音を出しまくりでした・・・・やめておけばよかった。(汗)

一か月振りに弾いたSomethingも結構忘れていました。(大汗)

クイーンの曲もブライアンぽい音が出ないと、なんだか弾いていて気持ちよくないですねぇ。

意外だったのがImmigrant Song。すご〜く久しぶりなのに結果的にこれが一番うまく弾けたと思います。
最初キーが分からず始まる前にFで肩慣らししていたらF#との指摘をされてしまい、大丈夫かなぁと。終了直前のテンションコードはどうやって押えるんだったかなぁなどと思っていたら曲がスタートしてしまいました。

だけど、結構身体というか指が憶えているものですね。件の場所に来たら、ちゃんと押えることが出来ました。

翌日仕事があるので、僕とよしぞうさんは午前様で帰りましたが、後で聞くにはひろさんはオールして始発で帰宅したそうです。

地下鉄の駅前で、よしぞうさんと「楽しかったね」と握手して別れましたが、次回お会いする時はいつなのか、、、北海道は遠いです。^^;
posted by マット at 18:12| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

And now I am back on the streets… (シモネタ注意)

以前、知らずに着ていたTシャツの英語ネタを取り上げたことがあります。

逆に変な日本語のTシャツとかを、外国人が平気で着ているのを見かけることもあります。

皆様は、engrish.comという、英語圏の人から見たときに笑えるアジア圏の英語の写真を毎日更新しているサイトを御存知でしょうか?

このサイト、ネイティブの人か、それに近い人にしか面白さが分からないケースが多くて少し悔しいです。

しかし、久々に誰でも分かるストレートな恥ずかしい英文Tシャツを着ている、日本人の女性の写真がアップされていました。

And now I am back on the streets…

この茶々を入れたタイトルが、また笑いを誘います。
(関係ないですけど、同様のタイトルのゲイリー・ムーアの曲、アルバムがありましたね。)

この回のは、コメント欄もお下劣なのが多いので、この手のが苦手な方はここのクリックをお避け下さい。

元々は日本人がLとRを聞き分けることが苦手なことから、それをおちょくって出来た造語が「engrish」だそうですが、このengrish.comのサイトは、今は日本だけでなく、中国や韓国で見つけた変な英語も出ています。

僕の英語力と感性だと、面白さが分かるのは1〜2割程度ってところです。(汗)
posted by マット at 22:03| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日

レス・ポールさんがお亡くなりになりました。

レスペ仲間でNYで働くNさんのブログで知りました。享年94歳。

この歳まで毎週月曜日にはニューヨークでライブをこなして、しかもチケットはいつもソールドアウトだったとか。

下のようつべは、レス・ポール氏の90歳を祝うライブです。




今日は外も暑いし、家で久々にレス・ポールを弾きまくろうかと思っております。

DSC01564.JPG

一番自分には弾くのが難しいギターがレス・ポールだったりします。(汗)
でも、形や一本一本の木目美しさでは、昔からの憧れのギターです。
posted by マット at 13:39| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

京都BBAでの最後のセッションに参加、〜The End

時間は前回書いた、7月19日にクイーンコンベンションの会場に行ったところ迄さかのぼります。

この後、帰宅して2時間ほどギターを弾いた後、12時にマイミクのひろさん(カ〜ル・パ〜マン氏)と待ち合わせて、京都北山のBBAに向かいました。

何度も通ったBBAが、7月いっぱいで閉鎖することになったのでした。閉鎖の発表が7月5日、ろくまん氏が急遽プロデューサーとなって、プロデューサーナイトがこの日に行われることになったのでした。

時間がないこともあって誰でも演奏できるだろうということで、お題目はビートルズ になりました。
しかし僕はビートルズは「赤盤」「青盤」も聴いていないぐらいでして、「レット・イット・ビー」と「マジカルミステリーツアー」を中高生の頃に聴きこんだ程度です。

前回のコメント欄にYOSHIさんが書いていた「第3のバンド(僕は既に脱退してしまいましたが。^^;)」で、ビートルズを何曲か弾いていたおかげで今回の京都遠征が出来たようなものです。物事、なにが幸いするか分かりません。

僕はギターで「Something」、「Get Back」、そして最初で最後のヴォーカルエントリーで「The Long And Winding Road」を歌うことにしました。

この二日前、ひろさんのお誘いもあり、近所のセッションバー「南蛮家」に行きました。ここも7月19日に閉鎖されるという事でしたので。

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しかしながら、ここはMixiで色々な方が日記で来場を呼びかけたおかげで経営を続けることが出来るようになったようです。

僕が行った日(7月17日木曜日)は、40人以上の人が集まり大盛況でした。DRCでの事を書いたとき最後の方でお話しした女性、SATOさんも来ていて彼女が歌うBurn、ギターが僕、ドラムがひろさんで演奏しました。
このほか、ひろさんのドラムで、Smoke On The Waterと、Something(BBAの予習^^)を弾きました。

ドラマーのひろさんです。(何の曲なのか忘れましたが、このギタリストさんはZepを弾いていたように記憶しています。)
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さて、話を戻します。
今までBBAには、高速バスや新幹線で独りで行っていたのですが、今回初めて独りでではなく行きました。
南蛮家に行ったおかげで、ひろさんの車で一緒に行くことになりました。旅は道連れとは良く言ったもので、道中、いろいろお話しして楽しかったです。

BBAには、少しはやめの16時頃に到着。

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どうしようかと思いましたが、中から演奏する音が聴こえて来たので二人で機材等を運び込みました。

バンド・オン・ザ・ランを、ろくまん達がリハしていました。
エントリー表の「シークレット」の曲を垣間見てしまったのでした。(汗)
しかし、これってビートルズではなくてウイングスではないかと突っ込みを入れたかったのですが、ろくまん氏の「プロデューサー権限」で、どうしても歌いたくて入れたそうな。^^

この後、どんどん参加者が集まり始めました。
今回、持って行くギターを何にするか迷いました。ビートルズという時代的な背景からは、僕が唯一所有するヴィンテージの1964年製メロディ−メイカーを持って行こうかとも思ったのですが、ここでデビューした時はレッド・スペシャルだったので最後もこれで行くことにしました。

出発の直前まではデジテックのブライアン・メイのペダルを持って行くつもりでしたが、ビートルズの音ならばエフェクターもいらないのではないかと思ったので、気が変わりフライヤーのトレブルブースターツーリングを持って行きました。このツーリングは、ステージで1回も使ったことが無かったせいでもあります。

しかしギタリストさん達、結構皆様歪ませておりました。
「しまったなぁ」と今回御一緒するギタリストのキハチさんに言ったら、「ビートルズならばブースターがあれば十分だよ。」と言ってくれたので気が楽になりました。

フライヤーのツーリングは実際にブライアン・メイがステージで使用していたものと同じですが、アンプがAC30であって初めて「あの音」が出ます。今回、アンプにフェンダーのツインリバーブを使用したので、ブライアン・メイの音にはなりませんでした。でも今回はクイーンではなく、ビートルズなので構いません。(笑)


17時半に最後のプロデューサーナイト、「ビートルズおさらいセッション」が開始。

僕のギターの出番は20時頃でした。
Somethingでは僕がリード中心に弾いて、ゲットバックではキハチさんがリードを弾いて戴くように事前に談合しておりました。

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サムシングの次、ゲットバックの終了後に、キハチさんからリフを弾く位置が違うと指摘されました。(汗)
6弦5フレットと5弦5フレットルートの、いわゆるロックンロールのリフで弾いていたのですが、リードギターを弾かない側は解放弦入りのローコードで弾かなければならなかったようです。ビートルズ初心者なので許して下さい。(汗)

今回ヴォーカルもトライしました。BBAで最初で最後のヴォーカルデビューです。僕はギター弾きながら歌うという器用なことが出来ないので、ステージで歌を歌うのが今回生まれて初めての経験でした。
ギター以上にヘタレヴォーカルだったと思います。
歌詞は暗記したのですが、忘れて勝手に作詞してしまうと困るので譜面台に乗せて置いたら、結局歌詞チラ見どころか逆に観客をチラ見することに。

お恥ずかしい。(汗)
もう二度と歌いません!

でも、観客を見た時に立って見つめてくれているブレンダさん、ろくまん氏と目が合って何だか嬉しかったです。
(早くやめてくれ〜と思っていたかもですが。^^;)

一緒に行ったひろさんが叩くカホン。Fool On The Hill等で使用していましたが、この楽器は初めて見ました。ただのイスの様に見えましたが、れっきとした楽器なのですね。

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Hey Judeの時、曲が進む中ベースは誰なのだろうと思ったのですが、ベースを弾く人が見当たりません。
エントリー表をみたら「ろくまん」と書いてありました。
ふと斜め後ろを振り返ると、ろくまん氏がいます。
僕「この曲、ろくまんがベースではないの?」
ろくまん「あ、ほんまや。」
などという、まったりとした会話もありました。
慌ててステージに行くでもなく、この曲はベース無しでも成立していました。

ろくまん氏、ブラックバードを歌ってひと段落ついたせいか、プロデューサーとして押している時間に気持ちが行ってしまっていたのかは定かではありません。(笑)

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ラストの方ではアビーロードからのメドレーでのThe Endで、よたろう皇帝さん、ちらさん、キハチさんのギターバトルを見ることが出来ることになっていました。3人のバトルという事になっていましたが、ビートルズならば何でもござれのキハチさんは結構出ずっぱりだった遠慮があるせいか、他のお二人にお譲りしている感じでした。
皇帝さんは弾きまくっていましたが、ヘビメタの女王ちらさんは普段の自分の音作りではないせいか、イマイチ乗れない様でスケールをなぞっているフレーズが多いように見えました。

22時頃に終了し、最後にイベントが企画されていました。

ブレンダさんから、BBAマスターへの感謝の言葉。

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ろくまん&ろじゃばりんさんが作った布に、皆で寄せ書きしたものを贈呈。

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花束の贈呈。

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プロデューサーナイト恒例の集合写真も、これが最後。

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宴のあとの風景です。

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僕がBBAに通い始めたころは、終了後にBBAで深夜まで飲んだり、BBAに泊まらせていただいたり、他の場所でオールしたりしたのですが、ここしばらくは終了後には皆様さ〜っとお帰りになり、帰れない僕はネカフェで一晩過ごして帰るパターンが多かったです。

でも、この日は皆様名残惜しいのか、昔のように遅くまで残っている方が多かったです。

帰る人の中で、ちらさんが僕のギグバックを持つのが見えました。
彼女のギターを取り出すのに邪魔だからどけたのかなと思っていたら、そのまま持って帰りそうな雰囲気を醸し出していたので慌ててその場に行きました。

僕「それ、僕のなんですけど。」
ちらさん「え?」

ちなみにそのギグバックは、下の写真のブラックモアモデル専用のものです。

Last-12.JPG

ふと横を見ると、同じギグバックがもう一つ。
ちらさんに「ブラックモアモデル買ったんですか?」と訊いたら、楽器屋さんで売っていたギグバックだけ買ったとの事でした。
同じ珍しいギグバックが、たまたま二つ同じ場所にあったからの出来事でした。

ちらさんはこの日、白いストラトを持ってきていたのですが中身を確認するまでもなく、ちらさんが持って行こうとしていたのが僕のだと判明。それは、「KUNIO」ステッカーが裏に貼ってあったからです。

ちらさんが家に持って帰って開けたら「レスペ」が出て来た場面も想像すると面白かったですが(笑)、交換するのが面倒なので未然に防げて良かったです。

この後、1時近くまでキハチさんが弾くアコギの周りを取り囲んで、皆さんでビートルズやジョージハリソンの歌などを歌っておりました。

傍らで僕とひろさんは、それをBGMとしながらカウンターでお酒を飲みながら雑談をしていました。

この後、帰れなくなった11人で三条まで行き、5時までやっている飲み屋さんで久しぶりのオールをしました。

BBAでは7月末まで営業は続き、この後も集まりがあったようですが遠方の僕はこの日が最後でした。

二十歳頃に演奏した最後のステージ以来、20年以上ぶりで人前で(しかもバンドやっていた頃とは違い一発合わせで!)ギターを弾くことが復活で来て、またここで知り合った百人を超えると思える音楽仲間さん達は、BBAという場所があってのことでした。

クイーンのコンベンションに行かずに、BBAに行ったのは、その音楽仲間さん達の中で、もう二度とお会いすることもない可能性がある方々もいるのではと思ったからでした。

BBAマスター、今までどうもありがとうございました。
この日プロデューサーを務めたろくまん氏、お疲れ様でした。
そして、この日参加した皆様、楽しかったですね!

BBAは7月で終了したけど、 Keep On Rockin'!!
posted by マット at 15:38| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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