2006年05月29日

デジテックのブライアンメイモデル、日本でのデリバリー時期は?

ナンシーの店長に表題の情報を聞きに行ってきました。

Nancy.JPG

店の中にはギブソンレスポール、ヒスコレ06年モデルが展示されていました。美しかったです。

店長の岩永さんによると、日本での輸入元のフェルナンデスからの情報だそうですが「日本でのことはまだ何も決まっていない。海外で発売された後になるのではないか。」とのこと。

デジテックのアーチストシリーズの名前、クラプトンモデルは「クロスロード」、ジミヘンモデルは「Jimi Hendrix Experience」でした。ブライアンメイモデルはいったいどんなネーミングがされるのでしょうか?以前ジミヘンのファンであるブライアンが、フライヤー氏にレスペを使ってジミヘンの音が出るように依頼して完成したペダルのネーミング、「パープルメイズ」のようなユーモアのある名前がつくと面白いのですが。

ナンシーの店内の壁に、先日のローリングストーンズ来日公演の時に来店したキーボードのチャックリーベルのサインを発見しました。

チャックさんサイン.JPG
今まで気づきませんでしたが、少し左にはグレッグオールマンのサインもありました。

Gオールマンサイン.JPG
ナンシーを後にして、自転車で走っていたら公園でタイフェスティバルなるものをやっているのを発見。

タイー3.JPG
タイー1.JPG

タイの国王様、御在位60周年だそうです。
1963年に来日した時の昭和天皇との写真も展示されていました。

60周年.JPG

ちょっと記帳。

お祝い.JPG

タイのタクシーの販売も行っていた。日本の排ガス規制に合うように改造しての販売とのこと。いったい誰が購入するのだろう?
個人タクシーの方がこれを使って営業するとウケるかも。でも、冬は寒くてダメですね。

タイー2.JPG

タイ式マッサージなる店が3軒あるのを発見。

<マッサージ1.JPG

最近身体がこってしょうがないので全身マッサージなるものを受けてみました。(10分間1000円)

かなり効きました。

全身マッサージ.JPG


最後に、タイのCDをジャケ買い。

ジャケ買い.JPG

カラパオという人で、国民的英雄とのこと。
タイ語なので、何を歌っているのかまったく分かりませんでした。
日本語のロックミュージックも、外国人が聞くと、こんな感じに聞こえるのだろうか?
posted by マット at 20:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

たけしの誰でもピカソにKweenが現る!

26日の22時からのテレビででした。

ギタリストのWakibuchiさんが、某掲示板に下記のカキコをしていました。

>KWEENのヅライアンです。
>明日放送の「たけしの誰でもピカソ」にKWEENが紹介されます。
>「おやじがアーティストでどこが悪い!!」というタイトルです。そのまんまじゃないか!
>ちなみに私のヅライアンの意味が遂に明かされる…

江藤さんとヅライアンさんとロジャー.JPG

ヅライアンさん.JPG

デビュー当時のイギリス公演後にブライアンから来たという手紙も紹介されていました。

ブライアンからの手紙.JPG


そして、ヅライアンの意味が遂に明かされた…

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posted by マット at 01:15| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めての郵便事故

二俣川に岸田さんのライブを見に行った後、東京の実家に行きました。

そこで自分でも忘れていたものを発掘しました。

megurum2000-img600x450-1146287482q1.jpg

30年前に「オペラ座の夜」を予約したときにもらった特典でした。

これをヤフオクに出品したのですが、落札者様に定形外で送付しましたら、郵便事故で紛失。過去250回以上の取引で初めての郵便事故でした。orz

幸いだったのは落札者様が僕より多い評価の慣れた方だったことでした。「リスクを承知で定形外を指定したので」とご理解いただきマイナスポイントはつきませんでした。

落札者様、どうもありがとうございました。m(_ _)m

posted by マット at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

ニールショーンのギターの弦が切れたところを見たことがある

先日弦切れネタを書いた後に、僕はプロのギタリストのギターの弦が切れたところを見たことが有ることを思い出しました。

それはジャーニーの初来日公演の時でした。ジャーニーというバンドを知ったのは、まだスティーブペリーが加入する前の3作目、「NEXT」のラストの曲「COMA」がレコード屋でかかっているのをたまたま耳にしたことがきっかけでした。早弾きのかっこいいリードギター部分が気に入って、レジで「今かかっている作品は何ですか?」と訊ねたところ店員さんがジャーニーの「NEXT」というアルバムを見せてくれたのでした。この頃のジャーニーはプログレ風味があるハードロックバンドという感じでした。

その後、スティーブペリーが加入してアルバムを1枚出した直後初来日したジャーニーを見に行きました。

そのころはまだ彼らは人気が無かったので、チケットの発売日の昼頃に新宿ステーションビル(現在のマイシティ)のプレイガイドに行ったところ、新宿厚生年金会館の前から3番目、ニールショーンがすぐ近くという良席が入手できました。

このとき初めてニールショーンが3本の指しか使わずにギターを弾くことを知りました。左手の小指を全く使わずにギターを弾いていました。その後の雑誌のインタビューで「4本の指で弾いた方が良いと言われて、自分もそう思うけど弾けない。」と言っていました。そのインタビュー、4本で弾こうとしているというニュアンスがあった記憶があるのですが、ニールショーンは今も3本で弾いているのでしょうか?

ギターの弦が切れたのが、ちょうど「COMA」のソロ弾きまくりに入る直前でした。咄嗟に反対側にいたキーボードのグレッグローリー気が付いて、キーボードを代わりに弾くという機転でしのいでました。その間にギターを交換して戻ってきて、再びソロからというシーンが見られました。ちなみにこの日のライブはFM東京で放送されたのですが、番組構成はイントロでこの「COMA」がかかり、続いてアナウンサー(DJという感じでは無かった)の声が被さって、この曲はすぐに終了という感じでした。従ってこの曲の聞かせ場所のニールショーンのソロはありませんでした。

今年1月に、このときの音源を西新宿で入手しました。
元は3000円の値札がついていましたが、在庫整理品だったので200円でした。サウンドボード録音だったので、FM東京でオンエアされた音源と同じかもしれません。「COMA」は収録されていませんでした。

Journey1979年の音源.JPG

インフィニティからの収録曲が多いです。

1. City of The Angels
2. Too Late
3. Lovin' You is Easy
4. Of a Lifetime
5. Lights
6. On a Saturday Night
7. Patiently


posted by マット at 19:30| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

Brian May Guitarsのレスペ、そしてデジテックいよいよ日本発売

1年前から話題にのぼっていたBrian May Guitarsのレッドスペシャルが
いよいよ日本でもリリース開始となったようだ。

このレスペ、2002年に好評発売されたバーンズの韓国製レスペが生産中止になったあとに
権利をブライアンが買い上げて自らのブランドを立ち上げたものです。

当初紹介された写真は、ヘッドからバーンズのロゴを消しただけのものだったのですが、外見でのプラスアルファが施されてのリリースになるようです。

まず、僕も多少不満に思っていた6個のスイッチが本物と同じ白に変更になっています。そして、ブリッヂの下には黒い半月板が貼られています。
これだけで、かなりブライアンのレスペに雰囲気が近づいていますね。

BMレスペ.jpg

これでトレモロシステムが廉価版ストラト方式ではなく、本家の方式だったらきっと欲しくなってしまったと思います。

でも生産中止だったバーンズ、ヤフオクとかで勘違いした出品者が30万円とかとんでもない価格で出品していたケースがあったので、ブライアンのファンで、高価ではないレスペを購入したい方には朗報ですね!
(ちなみに見た限り、そんな高値で入札する人は皆無でした(笑))

このギター、6月24日にヅライアンさん(Wakibuchiさん)がプロモーションを池袋で行うようです。

あと、昨日ブライアンの公式HPで写真が発表されたデジテックのブライアンメイモデル、ワタクシ、これ欲しいです。

Final-Pedal_horiz_02_lg.jpg

7曲シミュレートされている曲が何なのか気になります。
次回BBAでQセッションがあったら、これ使ってラクラク音作りで演奏してみたいです!

僕の予想は順不同にて(無理だと思われるのも含め願望込みですが)

1.炎のロックンロール
2.ホワイトクイーン
3.谷間のゆり
4.ボヘミアンラプソディー
5.ミリオネアワルツ
6.プレイザゲーム
7.ウインターテイル

ここを読んでいる方の予想をコメント欄でぜひ聞かせてくださいませ。
的中した曲が一番多かった方には、商品として6ペンスを1年分(?)の12枚進呈いたします。

今までROMだった方、初めてここに今日来た方、どなたでも大歓迎です。
締め切りは6月1日とします。

ひとつも書き込みがないと悲しいので、サクラで下記の方々ぜひご協力を、、、

Kumaさん、忍者さん、MFCオーナーさん、JUNさん、きなこっちさん、しずくさん、ラリルレさん、野望青年さん、Hirockさん、kirryさん、他皆様、、、今までコメント欄に書き込みしてくださった方々の書き込みご協力を期待いたします。m(_ _)m

果たして上記の方々でこの記事を読んでくれている方が何人いるのだろう?
posted by マット at 22:28| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

弦の交換時期はいつごろ?

以前ギター雑誌を読んでいたときに、ある有名ギタリストさんが
「ギターの弦は張ってから時間がたったある時期が一番いい音がする、
自分はその時期まで経過したギターでレコーディングする。」と言っていた。
ただし、それがどの時点なのかは秘密であると言っていました。

ギター弾きの方は皆様どのような頻度で弦を交換しているのでしょうか?

実は私は切れるまで交換しなかったりします。大昔バンドをやっているときもそうでした。
ただし、ステージで演奏する前には弦が切れると大変なのでもちろん交換していましたが。(もちろん、BBAのQセッションのときも。)
大昔は毎日かなり練習していたので、1〜2週間に1本は1弦または2弦が切れていました。たまに3弦も。なので、特に問題ありませんでした。

しかしながら、ギターを弾くことを復活した約2年前からは練習量が少ないこともあり殆ど弦が切れません。
Nancyで昨年6月に購入したギターを昨年末に調整してもらおうと思ってもって行った時には、ギタリストKunio Kishidaさんから「もっと頻繁に交換するように」とアドバイスを受けてしまいました。(でもその後岸田さんの四方山話読んでいたら、某有名ギタリストは錆びても交換しないことを知って、岸田さんがびっくりする様子が書かれていました。(笑))


僕は最近弦が切れないのは、弦の材質が良くなった要因が大きいと勝手に思っていました。が、自分の場合は実は違いました。
使用するギターのブリッジ周りの違いでした。現在メインで使用しているギルドBHM−1のケーラーブリッジはコマが左右に動き、また接触する角度も浅い。これが原因でした。
これを実感したのは、あまり弾いていないバーンズレスペの弦を久しぶりに張り替えた直後に1弦が切れた時でした。2本のギターを横に並べてブリッヂ付近を見比べてみたら、明らかにバーンズのほうが弦に対して厳しい角度でエンドピンの方向に曲がっていました。通常のストラトと同じ程度ですが。
音的にはどちらがいいというと、ケーラーブリッヂはサステインが良くないので、やはりバーンズに軍配か。結局ケーラーはコマが左右に細かく動くので、これがサステインの妨げになっているようです。

で、脱線しましたが弦の交換時期、どのくらいで交換すればよいのか?

最近驚いたのは、本物ソックリのレスペを製作していることで有名なギター工房K'z GUITAR WORKSのHPで、オプティマの弦を紹介した記事の、
「ブライアンは新しい弦のギラギラしたサウンドを好まず、弦が切れるまで決して弦を張り替えないそうです。その場合も切れた弦のみの交換だとか・・・」
と書かれているのを見たことです。
本当か?と思いつつもその数日前にYou Tubeで見た「ブライアン最悪の夜」と題された、
3月14日のフィラデルフィア公演の映像に妙に納得しました。
なんとリーチンアウトが終わってカーテンの間から登場したブライアン、1曲目のタイユアマザーダウンのリフを弾く前から、弦が切れているのです。
もしかしたら新品に交換したにもかかわらず運悪く、なのかもしれませんが妙に納得してしまいました。
でも、リスキーですよね。大昔も多少の失敗には動じなかった僕でもステージの前には弦交換していましたから。^^;
(おいっ、動じないではなくて厚顔無恥なだけだろ!>自分)

上の映像の「私夢中愛車」を見たら、ますますブライアンに親近感が沸きました。と、いうのは2月のクイーンセッションで「金槌落」を弾いていて見失ったワタクシと同じようなことをブライアンが行っているからです。
この映像のロジャーの顔が、あのときのぼじおくん(&Hirockさん)の顔にダブって見えました。。。(大汗)
posted by マット at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

ホワイトスネイクのライブに行ってきた

突然日曜日(5月7日)に外タレのライブに行こうかなと突然思い、
ヤフオクを検索して見つけたホワイトスネイクのチケットをゲット。

WS-2.JPG

先ほどデビッドカバデールを見てきました。

最近のWSの動向はまったく知らないので(昔も詳しくないですが)、
チケットを落札したときには「そういえばデビカバが表紙の雑誌があったなぁ」、と情報収集するつもりだったのですが、翌日の月曜日に本屋に行ったら
6月号が販売されており購入できませんでした。。。。

WSは実は学生の時にバンドやってた大昔に2曲だけ演奏してました。
ボーカルがデビカバの大ファンで、髪型もそっくりにしてた男でしたので
彼の希望で「ロンリーナイト、ロンリーデイズ」と「スイートトーカー」という2曲だけは僕が知っている曲です。

知っている曲はその他は1988年頃にMTVで流行った曲は聞いたことがありますが、そのほかは知りません。あとは10年くらい前に見たカバーデール・ペイジの曲くらいです。

見に行っても知らない曲ばっかりなんだろうなぁ、と覚悟して行ったのですが、、、
なんとオープニングは第三期ディープパープルのBurnでした。
途中でStrombringerになって最後にまたBurnに戻る構成。

結局ヒット曲が多かった?のか8割は聞いたことがある曲ばっかり。

右側のギタリストさんが至近距離という良席でした。
デビカバさんも時々目の前1mくらいの至近距離に来てました。

しかし、二人いるギタリストさん知らない人たちでした。
30分くらい経過後、デビカバさんが目の前のギタリストさんを
「ダグアルドリッチ」と紹介してました。
このギタリストさん、途中までバックに徹しているような
目立たない感じで(ギミックでは無いの意味です)弾いていたのですが、
一人で弾くソロのあたりから全開!!!

僕が思ったダグアルドリッチさんの不思議なところは、目の前で指板を動かす彼の指と手は普通にそんなに速くないのですが、聞こえる音はまんま“超絶ギタリストの音”だったことです。

あと、観客側で変な女性(?)が僕の左の前の最前列にいました。(汗)
A3くらいの紙を突然掲げたらダグアルドリッヂさんが「ん?」と覗き込んで読んでました。そしてそれを手にとって後ろにいるバンドの皆様に見せてました。その直後、観客のほうにその紙を掲げました。

その紙には「We All Show You Our TITS」と書かれていました。
ダグさんはその直後その女性に紙を返却していました。

「変な女性」と僕が書いた理由は、これが茶髪の「ぶっとび姉ちゃん」とかだったら「変な女性」ではなく分かるのですが、黒髪の普通の20代中ごろ〜後半(?)の普通の常識的な女性だったからです。(大汗)

この方、最後に漢字で「白蛇再臨」と書いた紙をキーボードの方に渡していました。キーボードの彼は「もらってもいい?」というジェスチャーをした後
もらってステージから観客に向かってうれしそうに掲げていました。
いまどきの外タレは「白蛇再臨」という漢字が読めるということなのでしょうか?

しかし、デビッドカバデールはすごい。
ステージでの存在感はさすがでありました。
posted by マット at 00:16| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

AC30BM・ブライアンメイモデルのフルテン体験した

このトピックス、実は連休中に1回書いたのですが、些細なミスによりアップする際に全部消えてしました。

気を取り直して再び書くことにしました。

スタジオにアンプを持っていくにあたって、まず台車を購入しました。
30kg以上あるので、非力な私にはつらい。
ギター屋さんから購入して持って帰ってきたときには駐車場から家まで持ち運ぶ際に100歩が限界でした。
家まで300歩あったので、都合3回アンプをおろして休憩しました。

なので、今回は台車で移動。

台ヤを購入.JPG

これはとても楽です。現地では2階にあるスタジオまでエレベーターを使って持ち上げてAC30CC2Xの横に置いた。

AC30CC2XとAC30BM.JPG

まず、アンプ本体の音の比較です。
AC30BMのトレブルブースターをオフにしてFryerトレブルブースターをつないだときの音と、
AC30CC2XにFryerトレブルブースターの音です。
これを聴くと分かりますが、CC2Xの方が低〜中音域が豊かな感じがします。

AC30BMに内蔵のトレブルブースターは、BMモデルのTBはフライヤーの音とほとんど同じと思いました。もっとも、現在ブライアンがフライヤー愛好者であることを考えると当然かもしれませんね。
AC30BM内蔵のトレブルブースターのスイッチをHighの音はこんな感じです。
意外だったのは、家で小音量で弾いたときにはぜんぜん効いていないと思ったのにAC30BM内蔵のトレブルブースターのスイッチをLowにしたときの音もフルテンではいい感じだったことです。
再びAC30CC2XにFryerトレブルブースターをつないだ音と、AC30BMのTBをオフにしてFryerトレブルブースターをつないだ音です。

確かにブライアンが言っている様に、つなぐだけで「あの音(に似た音)」が出せるのがすごいと思いました。でも、重いアンプをわざわざもって行くよりも、トレブルブースターをもって行ってスタジオにあるCC2Xにつなぐほうが楽だと思います。音もあまり違わないし。

やはりこのアンプは大音量で鳴らすべきと思いました。もうすごく気持ちがいい音です。
家でメイヘムをつないだときの音などとは、比べ物にはなりません。

今回はハウリングがひどくて辟易としました。まるでTB−83エクストラをTB−83と一緒につないだときのような感じでした。
ギターのボリュームを2くらいまで下げないと治まらなかったので、残念ながら今回はクリーントーンは試すことができませんでした。
これはAC30BMだったからというわけではありません。
理由は分かりませんが、CC2Xでも同じ症状でした。
今まではアンプから目いっぱい離れるとか、ギターの角度を変えてみるとかすれば解消したのですが。

僕のギルドのピックアップと同じディマジオ・ブライアンメイモデルをグレコに搭載しているムスターファの Kumaさんに相談してみたところ、「パラフィンワックスで内部を固定するといい」と教えてくました。ES○で作業してもらったということだったので、早速近所のES○にやってもらおうと思ったのでしたが、「そういう作業はやっていません」と断られてしまいました。
どこか別のギター屋さんで、この作業をやってくれるところを探さないとダメのようでした。orz
posted by マット at 23:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

アフェリエイトがうざったい

アフェリエイトなるものを試しにやってみました。

しか〜し、右側か左側に配置しようと思ったのに何故か
一番上に。。。

ここのインタビューのピクチャーディスクは存在も知りませんでした。
買おうかなぁ。
自分で自分のアフェリエイトから購入しても、報酬は無いかもしれませんね。(笑)

さいたまアリーナのDVD、見ましたけど良かったです。
ブライアンがリターントゥー〜より音がいいと言っているらしいですが、
僕のオーディオ環境では良くわからなかったです。。

まだ購入していない方は、ぜひここからポチっとクリックを。(汗)
このDVD、付録のブタペストのオフステージに、
今は亡きミッシェルのインタビュー映像があるのを発見しました。

もしかしたら、ブライアンがこの映像を選んだのかもしれませんね。
posted by マット at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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