2018年10月13日

キアヌ・リーブスからのメッセージが心に響く

思うがままにビールを飲みましょう🍺、ギターを弾きましょう🎸、バイクに乗りましょう、犬と遊びましょう🐕、本を読みましょう📖 、音楽聴きましょう、夜更かししましょう、感謝しましょう、etc.

ーーーーーーー 以下コピペ ーーーーーーーー

私たちは、毎日の生活に捉われすぎるあまり、人生の中の美しさに目をやることを忘れてしまっています。

上を見上げてヘッドホンを取り外してください。

目が会った人に挨拶をしたり、辛そうに見える人にハグをしてあげてみるのもいいかもしれません。

誰かを助けるのです。

毎日を人生で最期の日であるかのように生きてください。

数年前、私はうつになっていましたが、決して他の誰にも言わなかったのでこのことは誰も知らず、うつから自分で脱出する方法を見つけなければなりませんでした。

私が幸せになるのを妨げていたのは、私自身でした。

いま、一日、一日が貴重ですから、毎日を貴重な日として生きましょう。

明日がある保証などないのですから、今日を生きましょう!

ほとんどの人は私のことを知っていますが、私の人生については知りません。

私が3歳の時、私の父親が家を出て行くのを見ました。

高校は4つの違う学校に通いましたが、失読症のためにほとんどの他の人たちよりももっと教育を受けるのが難しくて苦労しました。

23歳の時、一番仲のよかった親友のリバー・フェニックスが麻薬のオーバードースで死んでしまいました。

1998年にはジェニファー・サイムと出会い、お互いに一目で恋に落ちました。

1999年にジェニファーが女の子を妊娠しました。

しかし悲しいことに、8ヵ月後には私たちの子供は死産となりました。

彼女の死で私たちはあまりにもひどく落胆し、これが原因で最終的には私たちの関係は終わってしまいました。

それから18ヵ月後、ジェニファーは交通事故で亡くなりました。

その後は真剣な交際や子供を持つことを避けるようになりました。

私の妹は白血病でしたが、今は治っています。

マトリックスシリーズの映画から得た収入の70%を白血病患者を扱う病院に募金しました。

ハリウッドのスターの中でも豪邸に住んでいないのは私くらいなものでしょう。

ボディガードもいませんし、高級な服も着ていません。

私は1億ドル(100億円)相当のスターだそうですが、今でも地下鉄に乗っていますし、大好きなんですよ!

結局は、どんな悲惨な状況の中でも素晴らしい人は力強く生きることができる、ということには誰もが同感できることかと思います。

あなたの人生で何が起きていようとも、あなたはそれを乗り越えることができます!

人生は生きる価値のあるものです。

あなたの人生の中で苦労したすべてのことのおかげで、今のあなたの存在があります。

苦難の時はあなたを強くするだけなので、そんな時には感謝しましょう。

私の友人の母親は、一生を通して健康的なものを食べてきました。

アルコールや「体に悪い」食べ物は決して口にせず、毎日運動をし、体は非常に柔軟で、とても活動的で、医師が薦めるサプリメントは全部摂り、太陽に当たる時は必ず日焼け止めを塗り、また日光に当たる場合も可能な限り短時間で済ませていました。

つまり誰もが考えうる限り最大限で健康に留意していたのです。

彼女は今76歳でガンと骨髄のガンになり、非常に深刻な骨粗しょう症になっています。

その一方、私の友人の父親は大量のベーコン、バター、脂肪を食べ、運動など本当に一切したことなく、夏になるたびに真っ赤になるまで日焼けするなど、他人の指図には耳を貸さずに人生を最大限に生きるような生き方をしたわけです。

彼は81歳で、医師曰く、彼の健康状態は若者レベルだと言います。

毒からは完全に逃れることは出来ません。

毒はあちこちにあり、あなたを見逃さないでしょう。

まだ生きている私の友人の母親は

「私の人生がこんな風に終わるのなら、したらいけないと言われていたこと全部をやって、人生をもっと楽しむ生き方を選んでいたのに!」

と言っていました。

この世を出る時に生きたままの人はいませんから、どうかあなた自身を真剣に考えすぎた上で扱うのは止めてください。

おいしい物を食べましょう。

太陽の下を歩きましょう。

海に飛び込みましょう。

あなたは自分の心を隠された宝物のように運んでいる、というのが真実です。

馬鹿げたことをやりましょう。

優しく生きましょう。

人生にはその他のために使う時間なんてないのですから。

私は尊敬の念を見せるように育てられました。

ドアを開ける前にはノックをするように教えられました。

部屋に入る時は挨拶をするように。

そしてお願いします(please)、とありがとう(thank you)を言うように。

自分よりも年上の人には尊敬の念を払うように教えられました。

私が席に座っていて、他の誰かが席を必要としているなら席を譲ります。

返事は「イエス、サー」か「ノー、サー」と答え、誰かが助けを必要としている時は、横に立って眺めているだけじゃなくて手を差し伸べます。

自分の後ろに入ってくる人のためにドアを押さえ、必要な時は「すいません」と言います。

人を愛するのは、その人から自分が何かを得ることが出来るから愛するのではなく、その人の人となりを愛します。

そして何よりも大事なのは、自分が他人からされたい扱いを、自分も他人に行うよう育てられたということです。

それが尊敬というものです。

あなたも同じように育てられたのでしたら、これをシェアして下さい!

あなたの自宅がどれだけ大きくても、乗っている車がどれだけ見栄えがよくても、銀行口座の残高がどれだけ大きくても関係ありません。

私たちの墓(死)は皆同じです。

謙虚に生き続けましょう。

キアヌ・リーブス
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2018年08月22日

8月のプチセッション

もうすぐ8月も終わりますねぇ。8月終了のあと9月末をあっという間に迎えたら2018年の4分の3が終わってしまうのかと思うと、時間の経過の速い事が少し恐い(笑)。その8月は最初の日曜日に、スタジオフリエで開催されたプチセッションに参加して来ました。

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今回のお題は「ハードロック」。
これを一発あわせで演奏しようという集いです。
ハードロックといえばディープパープル!と思って2曲あげたのでしたが、結局成立せずでした。。。

結局便乗したラルクアンシェルと、過去に挙げたけど成立しなかったキングクリムゾンのレッドを弾いてきました。
当日は4時間で全24曲、僕が弾いたのは赤文字の2曲です。

1.BARRACUDA
2.HEADLESS CROSS
3.LADY EVIL
4.I HATE MYSELF FOR LOVING YOU
5.NINJA
6.U + UR MIND
7.VIVID COLORS

8.PLASTIC BOMB
9.DANCER
10.CRYING IN THE RAIN
11.RUNAWAY
15.ALL NIGHT LONG
13.BACK IN BLACK
14.GET THE FUNK OUT
15.RED

16.KILL THE KING
17.BURN
18.POUR SOME SUGAR ON ME
19.FAST AS A SHARK
20.PARADISE CITY
21.ROCK AND ROLL ALL NIGHT
22.TONIGHT I'M FALLING
23.WILD ANTHEM
24.NO STANDING STILL

ラルクの曲、ソロはメジャースケールにハーモニックマイナーが少し混じったみたいな感じで、僕の引き出しに無いスケールで難しいので、皆さんロビーで宴会しているのを横目にビール飲むの我慢してシラフで臨みました。が、かましたディレイが全然効いてなくギターの音量小さいし、失敗プレイでした。我慢したビールが水の泡。




そして反動で、次の出番までビールのロング缶3本飲んで臨んだキングクリムゾン。酔っ払っていきなり出だしから指板の違うところを押さえるという失敗をば。。。 

本当は、途中のところはベースとギターのみなのですが、一発合わせでは難しいと思って、開始直前にドラマーさんに頼んでシンバル刻んでもらいました。それでもこんなにグダグダだったので、刻んでもらわなかったらと思うとゾッとします(汗)



やっぱり僕の場合は、「飲んだら弾くな、弾くなら飲むな」なのですかねぇ。。でもビール美味しいし。
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2018年06月27日

大型自動二輪免許を取得した。

先月、大型自動二輪免許を取得しました。

上の写真が以前の免許証で下が新しい免許証でありまして、新しいのは種類のところに「大自二」が追加されてます。

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昔と違って、自動二輪免許のうち「普通自動二輪」という区分が出来てこれが400ccまでとなり、「大型自動二輪」という区分がそれ以上の排気量となったので、今は限定解除とは言わないようです。

昔は下のように免許の条件等のところに「自二車は中型二輪に限る」と書いてありました。そして試験場で750ccを使った実技に合格すると、免許の裏に限定解除のハンコが押されるというものでした。

中型自動二輪.jpg

僕も学生のときには、府中試験場で限定解除の一発試験に挑戦しました。
しかし当時、試験場で合格するというのはかなり難しくて、1回に100人ぐらい受験したうち1人合格するかどうかという狭き門でした。司法試験よりも難しい合格率1%と巷ではいわれてました。 しかも当時は世の中のバイク人気がすごくて予約がすぐには取れず、1回落ちると次回の試験まで3週間〜1ヶ月の間が開くというものでした。かくゆう僕は3回受験してあきらめました。貧乏学生には受験料金もバカにならなかったし(笑)

教習所で大型バイク免許取れるようになったのが、今から遡ること22年前の1996年なのですが、もうその頃は興味も無く。でも、最近になってオートバイを乗る友達が回りに増えてきて、乗りたくなってしまいました。「中型免許」を持っていたので、学科無しの実技だけ。実技も第一段階5時間と第二段階7時間の合計12時間。1日に2時間、あるいは最大3時間(間に1時間休憩入れれば)乗れたので、実質通ったのは6日間でした。

気になる料金ですが、僕が通った教習所では117,720円でした。
これを高いと見るか、そうでもないと考えるかは、まぁ人それぞれですね〜。
posted by マット at 22:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月28日

17年ぶりに公道でバイクに乗った

この前の土曜日、17年ぶりにバイクに乗って、ちょっとだけでしたがツーリングをしてきました。
僕が最後に公道でバイクに乗ったのは2001年3月なので、実に17年と2ヶ月ぶり。でも、ギター弾くのを復活したときには23年が経過していたから、それよりはマシか(笑)

その日の昼ごろ「バイク貸しましょうか?」と友人から連絡が来たのでした。最近僕が「オートバイに乗りたいオーラ」を出していたからでしょうか? 嬉しいお誘いに、お言葉に甘えてしまいました。

お借りしたのはKTMのDUKE390。タンクの模様みたいのは「390」という文字です。実は370ccであることを後で知りました。どうせ排気量を盛るならば、日本市場で何故400にしなかったのだろうか?

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単気筒の4サイクルエンジンは低速からトルクがあるような感じなのですが、乗り始めてしばらくの交差点での左折のとき、2速で曲がろうとしたらノッキングさせたと思った瞬間にエンスト。あわててクラッチを切って横に寄せて停めるということがありました。
あとで知ったのですが、鈴鹿サーキットを走るときのストレートにあわせて前のスプロケットを2丁増やしているとのこと。後ろ側のスプロケでいうと4丁減ぐらいに相当するらしい。つまり本来のスプロケットであれば、このオートバイはもっと街中で乗りやすいのだろうと思う。ちなみにこのバイクの持ち主さんのスゴイところは、このバイクで鈴鹿のストレートを時速180kmで駆け抜け1コーナー手前まで全開、そして80mのところからブレーキングして侵入するらしい。車体が軽いからできるとおっしゃってましたが、普通のライダーには無理です(笑)

久しぶりのバイクがあまりに楽しくて、夕方まで約5時間で街中〜峠道まで、200kmぐらいの距離を走って堪能してしまいました。

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ちなみにこの日のワタクシ、コーナーではものすごく手前からマージンを取ってブレーキングを開始して、ものすごくゆっくりと曲がるという、ある意味カッコ悪〜い走り方を、安全第一で実行してしまいました^^;
posted by マット at 22:02| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

入手困難なロボットギターのバッテリーで困ったときには

ロボットギターのバッテリーがダメになってしまい、早くも2年が経過。
何度も充放電をくりかえすほどは使っていなかったのですが、充電しないでほったらかしにしていたら、過放電でダメになったのだと思います。
弾かなくても定期的に充電はしたほうがよさそうです。

さて、バッテリーを購入しようと思ってもギブソンのサイトでも売り切れ。
自動でチューニングできなくなってもペグを引っ張れば回せるようになるので、手動チューニングの普通のギターとして使うしかないかと思っていたのでしたが、バッテリーのセルを交換してくれる店を見つけたので、そこに出すことにしました。

↓ここです。
株式会社RecellOnline

今回、セル交換だけなら3814円ですが、バランスもとってくれる5134円のほうにしました。
ギターからバッテリーを取り出してレターパックに入れて12月23日に送付したら、作業が早く、3日後の本日26日には品物が戻ってきました。
ちなみに発送の際には中身を「電池」と記入するようにアドバイスがありました。「バッテリー」と書くと中身に希硫酸とか入ってるものと間違えられて送付してくれない場合があるとのこと。

さっそくゆうぱっくを開梱しました。

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交換の際に剥がされたトロニカル社のネーム入りの外装フイルムも一緒に戻ってきてます。

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これをソケットにはめ込むだけです。

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緑色のままギターに着けてもよかったけど、ロボットギターのこの部分はシースルーなので周囲をフイルムで覆うことにしました。なので見た目も元通り。

ポットのツマミも正常に光り、動作確認も完了。

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注)試奏はバッテリー交換後のイメージです。
リペアしたときに古川師範代さんが弾いてくれた動画です。(^^;
posted by マット at 21:35| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

プチ・セッションに参加した

久しぶりに、大阪は弁天町のスタジオフリエで行われたプチ・セッションに参加してきました。
多分、5年ぶりぐらいかな。

一発合わせセッションへの参加自体、東京に行った直後のクイーンセッションに2回参加したとき以来だから、人前で弾くのもほんとに久しぶりでした。

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今回のお題は「追悼」。今は亡きミュージシャンが参加している曲を、一発あわせで演奏するというもの。
昼の12時から17時まで5時間のセッション大会、昼間から皆さんと一緒にビールも。。。

僕が参加したのは、下記のうち赤文字の2曲だけだけど、両方とも10分の大作なので合計20分。時間だけで言えば4曲分ぐらいあるので、新幹線代を考えるとコストパフォーマンス良し^^

1.YOU'RE IN LOVE
2.HERO(ヒーローになる時それは今)
3.STILL GOT THE BLUES
4.ROSANNA
5.MOVE ON
6.ANYA
7.SINCE I'VE BEEN LOVING YOU
8.MR.FRIENDRY
9.TAKE IT EASY
10.レモン・ティー
11.STAIRWAY TO HEAVEN
12.HOLD ON TO LOVE
13.七月の朝
14.STARGAZER
15.NEVER BEFORE
16.JESSICA
17.HEAT GOES ON
18.WAITING FOR AN ALIBI

久しぶりの演奏でいっぱい失敗したけど、やっぱり独りで家で弾いているよりも、バンドで合わせるのは楽しいですね〜。次回も参加しようかな。今度はもっと失敗減らして。。。

posted by マット at 22:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする