2020年12月16日

だいぶ前の続き、タイツーリング

アユタヤに行ったあとは、パタヤまで。

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パタヤに着いた翌日にはパタヤタワーに行ってきました。

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このタワー、エレベーターで上に上がるんですが、降りるときには何種類か選べます。エレベーターで行きと同じに降りるほかに、ゴンドラや、体ひとつでロープで降りるというのから選べます。

せっかくだからロープで(汗)

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降りる直前に見た光景、こんな感じでした。

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降りる直前、縁に座ったときにはビビりましたが、空中に出たあとはそれほど恐くなかったです。
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2020年09月28日

タイツーリング2018-2019(続き)

一昨年の年末年始のこと、時間が経過して書くのが面倒になってしまいまいしたけども、コメント欄で友人の忍者さんにも書くとリプライしてましたし、時期は遅すぎるかもですが続けますね(←遅すぎ)

2回前の記事に書いたようにはアユタヤでは到着後、ホテルにチェックインしてバイクを置いて、当日はアユタヤの遺跡を見に行きました。結構広大な地域でたくさん遺跡があったので、バイクで移動して先々で駐輪して見学すればよかった。2万歩ぐらい歩いて疲れて後悔先立たず。そのときに撮影した写真と、くたびれて乗り物に乗って宿まで帰る途中の動画を貼っておきますので見てやってくださいませ。


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posted by マット at 22:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

久しぶりにプチセッションに参加した

先月、大阪は弁天町スタジオフリエでのプチセッションに1年ぶりに参加してきました。近頃はギターから再び復活したオートバイに興味が移ってしまって殆どギターに触っていなかったのでしたが、やはり1発合わせのセッションはスリリングで楽しいですね〜。

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今回は2年ぐらい購入してから、1回も家の外では使っていなかったブライアンメイギターズの深緑色のレスペを使用。

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僕が参加したのは、ピンクフロイドの Another Brick in The Wall Part-II と、クイーンの Play The Game の2曲。


Another Brick in The Wall Part-II




Play The Game




4時間にわたるプチセッションも楽しかったけど、みんなで笑いながらの演奏鑑賞や、打ち上げでの飲み会も楽しく、今回で音楽活動はやめようかと思ってたけど、やっぱり細々と継続することにしました^^
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2019年02月11日

タイでのツーリング

年末年始にタイに行った目的は、オートバイでのツーリングでした。
本間利彦さん(元ヤマハワークスライダー)から誘われて、海外をバイクで走ったことが無い僕は「行きます!」と即答。

僕がバイクの手配をすることになり、行く前にBIG BIKE RENTAL BANGKOKで、本間さん、僕、Sさんの三人分のバイクを予約しました。
せっかく海外ツーリング行くならドゥカティでも借りようかなどとも考えたけど、結構レンタル代が高い。結局ホンダCB300R、ヤマハR3、カワサキVERSYSーX300をレンタル。料金1日あたりCB300Rが1300バーツ、他の2台は1600バーツ。3人で割り勘nしたので、1人あたり1500バーツ。およそ3倍すると日本円になるので、1日1人4500円といった感じです。

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走行前、バンコクの市内を歩いていたときには、こんなところをバイクで走るのは恐い!と思っていたのですが、実際に走ってみると結構走りやすい。しかも信号が青になってスタートすると、周囲はスクーターやカブみたいなバイクとの集団でダッシュしてまるでミニバイクのレースみたいで面白かったです。

バンコクの街中を抜けて目指すは世界遺産のあるアユタヤ。タイは二輪が高速道路を走ることは許されておらず、一般道を使って行くのですが、料金を払わずに走るバイパスは殆ど高速道路と同じだけど、現地の人たちが走っているので「郷に入らば郷に従え」で走行。本当はいけないらしい。

途中のSAみたいなところで昼食休憩。店の名前が読めません(笑)

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バンコクからの走行距離は90kmほどでアユタヤ着。

まずはスマホで良さそうな宿を探してチェックイン。一泊2000円ほどで、朝食はパンと飲み物付き。
部屋はホテルの本館とは異なって、裏にあるテラスハウスみたいなところだったけど、バイクの置き場所もあって悪くない。

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このあと、アユタヤ遺跡を見に行きました。(続く)
posted by マット at 21:56| Comment(12) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

年末年始2018−2019はタイに行ってました。

カウントダウンはバンコクで盛大な花火を見ながらでの年越し!

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2018年10月13日

キアヌ・リーブスからのメッセージが心に響く

思うがままにビールを飲みましょう🍺、ギターを弾きましょう🎸、バイクに乗りましょう、犬と遊びましょう🐕、本を読みましょう📖 、音楽聴きましょう、夜更かししましょう、感謝しましょう、etc.

ーーーーーーー 以下コピペ ーーーーーーーー

私たちは、毎日の生活に捉われすぎるあまり、人生の中の美しさに目をやることを忘れてしまっています。

上を見上げてヘッドホンを取り外してください。

目が会った人に挨拶をしたり、辛そうに見える人にハグをしてあげてみるのもいいかもしれません。

誰かを助けるのです。

毎日を人生で最期の日であるかのように生きてください。

数年前、私はうつになっていましたが、決して他の誰にも言わなかったのでこのことは誰も知らず、うつから自分で脱出する方法を見つけなければなりませんでした。

私が幸せになるのを妨げていたのは、私自身でした。

いま、一日、一日が貴重ですから、毎日を貴重な日として生きましょう。

明日がある保証などないのですから、今日を生きましょう!

ほとんどの人は私のことを知っていますが、私の人生については知りません。

私が3歳の時、私の父親が家を出て行くのを見ました。

高校は4つの違う学校に通いましたが、失読症のためにほとんどの他の人たちよりももっと教育を受けるのが難しくて苦労しました。

23歳の時、一番仲のよかった親友のリバー・フェニックスが麻薬のオーバードースで死んでしまいました。

1998年にはジェニファー・サイムと出会い、お互いに一目で恋に落ちました。

1999年にジェニファーが女の子を妊娠しました。

しかし悲しいことに、8ヵ月後には私たちの子供は死産となりました。

彼女の死で私たちはあまりにもひどく落胆し、これが原因で最終的には私たちの関係は終わってしまいました。

それから18ヵ月後、ジェニファーは交通事故で亡くなりました。

その後は真剣な交際や子供を持つことを避けるようになりました。

私の妹は白血病でしたが、今は治っています。

マトリックスシリーズの映画から得た収入の70%を白血病患者を扱う病院に募金しました。

ハリウッドのスターの中でも豪邸に住んでいないのは私くらいなものでしょう。

ボディガードもいませんし、高級な服も着ていません。

私は1億ドル(100億円)相当のスターだそうですが、今でも地下鉄に乗っていますし、大好きなんですよ!

結局は、どんな悲惨な状況の中でも素晴らしい人は力強く生きることができる、ということには誰もが同感できることかと思います。

あなたの人生で何が起きていようとも、あなたはそれを乗り越えることができます!

人生は生きる価値のあるものです。

あなたの人生の中で苦労したすべてのことのおかげで、今のあなたの存在があります。

苦難の時はあなたを強くするだけなので、そんな時には感謝しましょう。

私の友人の母親は、一生を通して健康的なものを食べてきました。

アルコールや「体に悪い」食べ物は決して口にせず、毎日運動をし、体は非常に柔軟で、とても活動的で、医師が薦めるサプリメントは全部摂り、太陽に当たる時は必ず日焼け止めを塗り、また日光に当たる場合も可能な限り短時間で済ませていました。

つまり誰もが考えうる限り最大限で健康に留意していたのです。

彼女は今76歳でガンと骨髄のガンになり、非常に深刻な骨粗しょう症になっています。

その一方、私の友人の父親は大量のベーコン、バター、脂肪を食べ、運動など本当に一切したことなく、夏になるたびに真っ赤になるまで日焼けするなど、他人の指図には耳を貸さずに人生を最大限に生きるような生き方をしたわけです。

彼は81歳で、医師曰く、彼の健康状態は若者レベルだと言います。

毒からは完全に逃れることは出来ません。

毒はあちこちにあり、あなたを見逃さないでしょう。

まだ生きている私の友人の母親は

「私の人生がこんな風に終わるのなら、したらいけないと言われていたこと全部をやって、人生をもっと楽しむ生き方を選んでいたのに!」

と言っていました。

この世を出る時に生きたままの人はいませんから、どうかあなた自身を真剣に考えすぎた上で扱うのは止めてください。

おいしい物を食べましょう。

太陽の下を歩きましょう。

海に飛び込みましょう。

あなたは自分の心を隠された宝物のように運んでいる、というのが真実です。

馬鹿げたことをやりましょう。

優しく生きましょう。

人生にはその他のために使う時間なんてないのですから。

私は尊敬の念を見せるように育てられました。

ドアを開ける前にはノックをするように教えられました。

部屋に入る時は挨拶をするように。

そしてお願いします(please)、とありがとう(thank you)を言うように。

自分よりも年上の人には尊敬の念を払うように教えられました。

私が席に座っていて、他の誰かが席を必要としているなら席を譲ります。

返事は「イエス、サー」か「ノー、サー」と答え、誰かが助けを必要としている時は、横に立って眺めているだけじゃなくて手を差し伸べます。

自分の後ろに入ってくる人のためにドアを押さえ、必要な時は「すいません」と言います。

人を愛するのは、その人から自分が何かを得ることが出来るから愛するのではなく、その人の人となりを愛します。

そして何よりも大事なのは、自分が他人からされたい扱いを、自分も他人に行うよう育てられたということです。

それが尊敬というものです。

あなたも同じように育てられたのでしたら、これをシェアして下さい!

あなたの自宅がどれだけ大きくても、乗っている車がどれだけ見栄えがよくても、銀行口座の残高がどれだけ大きくても関係ありません。

私たちの墓(死)は皆同じです。

謙虚に生き続けましょう。

キアヌ・リーブス
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posted by マット at 21:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする