2012年05月23日

知らない曲って、、、クイーンのアイ・ウォント・トゥ・ブレイクフリーですよ^^;

ファンキー末吉さん@ミャンマー
http://www.funkyblog.jp/2012/05/post_748.html

知らない曲でも、ぶったたいてしまうファンキーさんは素晴らしい。^^
でもファンキーさんのドラムで、ハードロックバージョンになってる。
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2012年05月18日

今度の日曜は、大阪で「プチセッション」に参加

今度のお題は「プログレセッション」なのですが、参加しやすいようにと拡大解釈ルールがありました。

●プログレ人脈のメンバーが複数いるバンド(1人だけはNG)
エイジア、GTR、バグルス、デッド・チャップリン、他

●変拍子(4拍子、3拍子、2拍子以外)が連続してあるもの
 (1小節だけのものは多いのでNGです)
アイアン・メイデン“魔力の刻印”、
中山美穂“マーチ・カラー”、槇原敬之“SPY”、他

●1曲が複雑な構成だったり、シアトリカルだったりするもの
ハロウィン“ハロウィン”、クイーン“ボヘミアン・ラプソディ”、他


僕は「INNUENDO / QUEEN 」がギターでリーチになったときに、便乗成立しました。
また、「THE SMILE HAS LEFT YOUR EYES / ASIA」は、1月の「へっぽこセッション」で少しオブリをはしょって弾いたので、今度はその部分をしっかりと弾こうかと思ったので挙げたら成立。

発表された僕の出番、1曲目と4曲目。
結果論ですが、同日に京都で開催される「へっぽこセッション」との掛け持ちも可能でしたね^^
でも、ここでしか会えない人もいるし観たい曲目も沢山あるし、今回はこちらに最後までいるつもりでいました。

12:20〜
1.INNUENDO / QUEEN
2.NOTHING TO LOSE / UK
3.ANARCHY X 〜 REVOLUTION CALLING / QUEENSRHYCHE

13:00〜
4.THE SMILE HAS LEFT YOUR EYES / ASIA
5.CRYSTALLINE DREAM / SHADOW GALLERY
6.THE NUMBER OF THE BEAST / IRON MAIDEN
7.DON'T CRY / ASIA
8.少年期 〜 時の崖 / NOVELA

14:00〜
9.START TODAY / ALEX LIFESON = VECTOR
10.DOES IT REALLY HAPPEN? / YES
11.調べの森 / NOVELA
12.WATERLINE / DOZZY MIZZ LIZZY
13.RED BARCHETTA / RUSH

15:00〜
14.YYZ / RUSH
15.PULL ME UNDER / DREAM THEATER
16.CHANGES / YES
17.KNIFE EDGE / EMERSON LAKE & PARMER
18.闇の住人 / UK

16:00〜
19.ON THE OTHER SIDE / KANSAS


会場のスタジオ、さすが大阪といった感じでアルコール持ち込み可なので、毎回外のロビーでは昼から酒盛りが始まってます。
打ち上げにも参加するので、いつぞやのように寝過して新横浜に行かないように気をつけなければ。

翌日の月曜日はゆっくり寝坊する予定で年休取得するつもりだったのに、社長の前でプレゼンすることになってしまい休めず。しかも、プレゼン資料が殆ど出来ていないので金曜日は午前様になるかもです。

「イニュエンドゥ」、結構難曲で未だ満足できるレベルに到達してません。土曜日に賭けているのですが、いつぞやの「バビロンの城門」での悪夢が頭をよぎります。場所も同じだったし(汗)
エイジアも1月に弾いたから大丈夫だろうと思って、後伸ばしにして「イニュエンドゥ」の仕込みに時間を割いていたら、すっかり忘却している自分を発見(大汗)

はたしてどうなることか?
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2012年05月09日

ジョンの声は聴こえなかったけど、ブライアンのこの頃の音が一番好きかも。

前回の記事のコメント欄で、omegamanさんから『確かこの77年のアールズコートは、Somebody To Loveの中間部のコーラスでもジョンの声がはっきり聞こえましたよ〜♪』という情報をいただきました。

で、早速チェックしてみました。

下の77年アールズコートの動画、確かに16:45-17:20にジョン・ディーコンが歌っている姿は映っているのですが、、、、僕には聴こえませんでした。。。。
PAさんが音を絞っているのか、はたまたマイクスイッチがオフになっているのか、僕の耳が悪いのか。

皆様は、どうでしょう。聴こえましたでしょうか^^:



だけど、どちらにせよ良かったと思うのは、久々にこのビデオを見て、この時代のブライアン・メイの音が素晴らしいことを再認識したことです。

知り合いのブライアンのファンには、後期クイーンでの音とか、ソロ活動の音、クイーン+ポール・ロジャースの音は好きではないという方が少なからずいました。

僕はついさっきまで、すべての時代を含めてブライアンの奏でる音は素晴らしいという立場だったのですが、久々にこのサウンドに触れて、やはりこの頃の音が一番いいかも、などとと思ったりしてしまいました(汗)
なんとなく暖かみがあるサウンドというか、アナログ的なサウンドというか。。。

ブライアンは1弦をこの時代に使用していた.008から現在は009に変更していたり、使っていたトレブルブースターも現在は変更してゲインが低いものに変更しているし、人の好みや考えは常に変化していくものだと僕は思うので、決してブライアンがこの時代の音を出せなくなってしまった訳ではなくて、現在の彼の音がブライアンが出したいサウンドなのだと思います。

1977年頃クイーンのライブは、「スタジオ盤のサウンドとは別物と思って観ないとダメ」などと言われていたものですが、この動画での28:55あたりからのミリオネアワルツのソロでのブライアンの音などは、まんまスタジオ盤と同じといった感じに聴こえますよね。

なーんてお気楽にライブ動画を鳴らしながらこの文章を書いていたら、
あっという間に1時間32分が経過。この動画は全部で1時間55分あります。
書き終わったら即寝るか最後まで見てから寝るか迷ってます^^;

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追記:結局最後まで見てしまいました。明日、遅刻せずに起床できるのだろうか。。。
ついでに曲目等を記します。では、おやすみなさいませ。

Live in London, England-- 1977.6.6
1. Tie Your Mother Down
2. Ogre Battle
3. White Queen (As It Began)
4. Somebody to Love
5. Killer Queen
6. Good Old-Fashioned Lover Boy
7. The Millionaire Waltz
8. You're My Best Friend
9. Bring Back That Leroy Brown
10. Death on Two Legs (Dedicated to...)
11. Doing All Right
12. Brighton Rock
13. '39
14. You Take My Breath Away
15. White Man
16. The Prophet's Song
17. Bohemian Rhapsody
18. Keep Yourself Alive
19. Stone Cold Crazy
20. In The Lap of the Gods... Revisited
21. Now I'm Here
22. Liar
23. Rock 'N' Roll Medley
24. God Save the Queen
posted by マット at 01:13| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月04日

ジョン・ディーコンの歌声を聴くことができる、クイーンのステージ動画。

クイーンのコーラスは素晴らしく、フレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラーの3人の合唱が、このバンドを特別な存在にしていることは間違いないと思う。

特に初期クイーンのこの曲、3人の合唱が本当に美しいと思う。ロジャーの叫び声もいいし、倍音が入ったブライアンのギターの限りなく続くサステインも素晴らしい。



せっかくメンバーが4人なのに、何でジョン・ディーコンはアルバムで一緒に歌わないのかなぁと思ってた時期もありました。ライブ見に行ったときには、コーラスに加わってたのも見たことあったし。

で、先ほどKAiTOPさんのブログ見てたら、『2'43"あたりからジョンがマイクに向かってるシーンが映し出されてます。 そして2'49"からQueenのライヴでは滅多に聴けない声が!! 』と、ジョンの声を聴くことができる1977年の動画を紹介してました。

持ちかえりOKかどうか尋ねたところ、『どうか世のQueen好きにジョンの歌声を流布してくださいまし!』とのことだったので貼らせていただきました^^



確かに聴こえますねー。
posted by マット at 23:59| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

DREAM THEATER、Andy McKee、ellmerのライブを観た

4月28日の土曜日、ドリームシアターのライブを観に行きました。
コンサートホール規模での、外タレ洋楽バンドを観に行くのは久しぶり。

チケット争奪戦が面倒になってしまい、たぶん最後に行ったのは2008年5月のエイジアなので、実におよそ4年ぶり。

今回はマイミクのusagiさんと一緒に行くはずだった方の都合が悪くなったとのことで、チケットを譲っていただくことになり、観戦することが出来ることに。

usagiさんはミーグリに参加してから会場に行くとのこと、17時開場なので16時頃に栄に行けばいいかなぁなどと思ってました。
家でギターを弾いていたらあっという間に時間が経過してたみたいで、「会場に着いたら連絡します」とのメールが携帯に着信。時刻をみたら16時16分、あわてて「今から栄に向かいます」と返事をして、最寄の地下鉄へ一路。

そして栄に到着。オアシス21が見えました。

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この向こう側が会場の愛知芸術文化センターです。
ここの愛知芸術劇場大ホールが、この日のコンサート会場です。

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usagiさんに「着いた」と電話すると、「大ホールの入口にいます」とのこと。
大ホールに着いた時にまた電話。実はusagiさんと実際にお会いするのは(クイーンのコンベンション等で、ご一緒したことがあったかもですが)初めてなのでした。

携帯を耳に当てている女性がいないか見回す。5mぐらい前にそれらしき女性が。
「もしかしたら、イギリス国旗のバッグを持っていますか?」と質問したら、まさにその方で、
めでたく合流することが出来ました。

チケットを手渡して戴くと、1階の前から7列目の良席でした!

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しばらくusagiさんとお話ししていたら、彼女の知り合いの男性が登場したので、僕は会話に加わるでもなく近くにいました。usagiさんがその方に「外で一服してくる」と言ってその場を去って行ったので、反対側出口のほうに行ってぶらぶらと歩いていたら大ホール入口への行列が始まりました。
まだ17時半の開演まで40分ぐらいあったので、オールスタンディングならまだしも、指定席なのに並ぶのが嫌なので外に出ました。

愛知芸術文化センターから、近くのオアシス21の間は芝生がある公園。

この日は天気が良く、気持ちがいいのんびりとした雰囲気でした。
オアシス21の近くまで行って、見上げると透けて見える屋根には水が見えました。
最上階に昇ることが出来て、しかも水があるとは今まで知りませんでした。
ふと見ると階段もあったので、昇ってみました。

オアシス21の屋根の上、ここは「水の宇宙船」という名前の場所らしい。

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のんびりと歩きながら一周していると、ふと聴いたことがあるようなバンドの演奏が聞こえてきました。
もしかしたら、、、と思ってオアシス21を駆け下りて音がする方向に急ぎました。

錦通りの信号待ちで見えたドラマーさんが被っている帽子、間違いありません^^

信号を急ぎ足で渡ったら、やっぱりellmerでした。

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残すはお決まりのラストのラテン調の曲だけでしたが、終わった後お遊びでミニー・リパートンの曲も少し。



ellmerは、Kunio Kishidaさんのバンドでも時々ドラム叩いているSUDAPONYさんの、ストリート活動を中心に活躍している即興音楽バンド。SUDAPONNYさんは、ROCKAMENCOのメンバーとしてメジャーデビュー後、プロとして活動している人だったりします。
(ちなみに彼のロッカメンコでの女性ファンの影響で、男しか観客がいなかった岸田さんのライブに足を運ぶ女性が増えたとか^^)

僕:「こんちはー。ドリームシアター観に来たつもりで近くにいたら、ellmerの演奏音が聞こえたから来ましたよ。」
ぽにぃさん:「あ、こんにちは。」
僕:「CD買おうかと思ったのに、2枚目かと思ったら違うじゃない(笑)」
ぽにぃさん:「もう少しなので、待って下さい」
僕:「もうすぐ完成ってサイトに書いてから1年ぐらい経ってない?」
ぽにぃさん:「。。。。。」

そこへキーボードの島崎さんが来ました。

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島崎さん:「さっき、ドリームシアターのTシャツ着ている人がいたから少しDTの曲のフレーズ弾いたら喜んでたんですよ。」
僕:「へぇー。」
島崎さん:「ドリームシアターの鍵盤に似た人もいて、僕のほうをじーっと見てたんです。」
ぽにぃさん:「あれ、本物のジョーダン・ルーテスだったよ。後ろのほうでサインもらってる人がいっぱいいたじゃない。」
島崎さん:「えっ本当?!、だったらガチで弾くんだったー」と、少し残念そう。笑ってしまいました。
僕:「今日、そこでドリームシアターのライブがあるんですよ。」
島崎さん:「うわ、行きてぇー。」
僕:「当日券も売ってましたよ。9500円。」
島崎さん、下のCD売上金箱を指さして「ここに9500円ならあるよー」と言ってました。

開場近い時刻になってきたので「では、」と言うと、ぽにぃさん、「20時頃から三越の前で演奏するんで、よかったら来てくださいね」と誘ってくれました。

ドリームシアターの日本公演、今までマイミクさん情報などでカメラ撮影OKと聞いていたので持って行ったのですが、大ホール入口に「カメラ撮影禁止」と大きく書いてありました。おそらく愛知芸術文化センターの方針なのではないでしょうか。
そういえば以前、Kunio Kishidaさんが大須のellでライブやったときも、ご本人が撮影OKしているのにカメラ持ち込み禁止だったこともありましたし。

開場に入る時に、マイミクあれpさんがフライヤーを配っていたので挨拶を^^
中に入ったら、昨年の発売の最新CDを売ってたので購入。

さっき噴水前で、ぽにぃさんが「へぇー、マイク・マンジーニがドラム叩いてるんだー」、島崎さんが「だから最新アルバムは、ノリがちょっと変わってしまってるんですよねぇ」と言ってた内容、下のアルバムの写真をポチッと押して「評価」を読むと、そのように書いている人もいます。
(僕は、ここ10年ぐらいあまり熱心にDTを聴いてなかったので、家で聴いた時にもよく分からなかったけど^^;)



席を探していたら、usagiさんがいて場所を見つけました。なかなかの良席。
17時半に定刻スタートで始まったのは、前座のアンディー・マッキー。
この人のことは良く知りませんでしたが、なかなか楽しむことができました。押尾コータローさんと同じく、マイケル・ヘッジスの影響を受けている奏法。ただし押尾さんと明らかに異なるのは、ときどき田川ヒロアキさんのように、ネックの上側から左指で押えて演奏する場面があったことと、普通の6弦アコギの他にマイケル・ヘッジスが使ってたのと似た雰囲気のこんなギターを使ってたことでした。

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そして、いよいよドリームシアター。
知らない曲もたくさんあったけど、「初めて聴く曲なのにいい!」という曲が多くて楽しめました。ジョン・ペトルーシ(紹介のときの名前聞いてたら、本当はペトルーチと発音するようです)のギターも凄く良かったし、ジェイソン・ラングは生で見たら僕のフェイボリット・ヴォーカリストの1人になってしまいました。

僕が好きな曲、「The Spirit Carries On」も演奏してくれたし^^



この曲、出だしとかピンク・フロイド、ロジャー・ウォータースの「パクリ」ですよね。
と、後で発言したら、usagiさんのご友人のコーギさんから「パクリ」ではなくて「オマージュ」って言うんですとの事。確かに旋律が同じ訳ではなく曲の雰囲気が似ているだけなので、ちょっと表現が悪かったです(汗)

アンコールも含めて2時間があっという間でした。
観客へのメンバーからの挨拶中、ジェームズがヴォーカルマイクスタンドを後ろに持って行こうとしたら、マイク・マンジーニにぶつかって彼が転倒するという一場面も^^;

終了後、ellmerを観に行く予定だったのでしたが、usagiさんからコーギさんと一緒に手羽先を食べに行くけど、ご一緒しませんかと誘われて風来坊に行きました。

彼らは二人とも$200支払ってミーグリに参加してきたとのこと、手羽先と一緒にクレデンシャルを撮影してたので、僕も便乗して撮影。

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コーギさんはギタリストとのことで、二人でギターの話ばかりしていたら、usagiさんが眠ってしまう場面も(汗)

風来坊の伏見店がカンバンになるまで3人で飲みました。楽しかったです。
終電はとっくに終わっているので、家まで歩いて帰りました^^
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2012年04月22日

年に1回の狂犬病の注射、今回初めて公園にて。

いつもお役所が主催のは平日なので、毎回動物病院で狂犬病の注射を行ってるのですが、今回は偶然にも人間ドックで平日休みを取った日の午後だったので、初めて近くの公園に行きました。

これから注射されることなど予想すらしていない3ワン。

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こんな場所で、写真の台に載せられて一瞬で注射は終了。
犬は何があったのかも分からずか、平然としてました。

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動物病院で注射した場合は、証明書類は1か月後ぐらいに送付してくるのですが、その場でもらえるのがいい。あと、料金も動物病院で注射してもらうよりも安いのが嬉しい。

この日は、午前中の人間ドックで「貧血」でひっかかってしまいました^^;
昨年も「貧血」で「要再検査」の結果が来たのでしたが、病院行くのが面倒だったので無視。
今回は昨年よりも悪化していて、数値は女性の下限ギリギリでした。
自覚症状は全く無いので今年も無視しようかと思っていたけども、「貧血経験」がある知人からちょっと怖い内容のメールをいただいてしまい、正式結果が届いたら「血液内科」に行く気持ちになりました(汗)

人間ドックの料金は、2万8千300円もするので、「エフェクターが買えるぞ」という感じなのですが、会社からの補助金が2万6千円出て、更に人間ドック終了後にクリニックから御食事券1千円がもらえるので実質1300円という安さを支払うだけだったので得した気分になりました(人間ドック行くのは好きではないけども^^;)。

ちなみに狂犬病の注射は3300円X3ワンで、9900円でした。
もうすぐ8種混合ワクチンと、フィラリアの薬に出費があります...orz
posted by マット at 17:09| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする